検索タグ "国土交通省"

山口県・長門湯本温泉で「まちづくりファンド」設立、民都機構と金融機関が連携

山口県・長門湯本温泉で「まちづくりファンド」設立、民都機構と金融機関が連携

民間都市開発推進機構(民都機構)が山口銀行と「長門湯本温泉まちづくりファンド」を設立。ファンドを通じ、同温泉エリアの民間まちづくり事業を資金面で支援。
バス・タクシーに「刃物持ち込み禁止」の新ルール、国交省が梱包方法を規定、4月1日から

バス・タクシーに「刃物持ち込み禁止」の新ルール、国交省が梱包方法を規定、4月1日から

国土交通省が、「刃物をバス・タクシー車内に持ち込む際の梱包方法」に関する周知を呼び掛け。
国交省、新たな移動サービス推進へ方向性取りまとめへ、「MaaS」のありかたなどで

国交省、新たな移動サービス推進へ方向性取りまとめへ、「MaaS」のありかたなどで

国土交通省が新たなモビリティサービス推進に関する方向性とりまとめを実施。MaaSに関する議論を含め、民間事業者へのヒアリング結果などを検討。
国土交通省、地域交通の独占禁止法適用などで相談窓口、現場の課題を集約へ

国土交通省、地域交通の独占禁止法適用などで相談窓口、現場の課題を集約へ

国土交通省が地域交通分野の競争規制に関する相談窓口を開設。乗り合いバスなど、地域にとって重要なサービスの適切な維持に向け、競争政策上の課題を検討。
国交省、パイロット養成で制度変更、自衛隊の定年パイロットを対象に

国交省、パイロット養成で制度変更、自衛隊の定年パイロットを対象に

国土交通省が操縦士の養成に関する一部の制度変更を発表。自衛隊での飛行体験が豊富な定年パイロットを対象に、資格試験を合理化するもの。
国交省、貸切バス会社の安全性を検索できるサイト開設、平均車齢・事故件数など公表

国交省、貸切バス会社の安全性を検索できるサイト開設、平均車齢・事故件数など公表

国交省が3月1日、貸切バス会社の安全性を検索できるサイトを開設。検索条件指定すると、個別に事業者団体への加入、平均勤続年数、行政処分など詳細情報見られるように。
マレーシア拠点「マリンド・エア」が日本乗り入れ、台北経由のクアラルンプール/新千歳線で、週3便で3月23日から

マレーシア拠点「マリンド・エア」が日本乗り入れ、台北経由のクアラルンプール/新千歳線で、週3便で3月23日から

国交省はマレーシアのマリンド・エア(OD)に対し、外国人国際航空運送事業の経営許可。3月23日からクアラルンプール/台北/新札幌線を週3便で運航。
クルーズ利用の訪日旅行者が245万人で微減、外国籍のクルーズ寄港回数トップは「博多」で5年連続 ―国交省(2018年間値・速報)

クルーズ利用の訪日旅行者が245万人で微減、外国籍のクルーズ寄港回数トップは「博多」で5年連続 ―国交省(2018年間値・速報)

国土交通省の発表によると、2018年の一年間にクルーズ船で入国した訪日外国人旅客数は、前年比3.3%減の244万6000人。
国交省、羽田空港の増枠で「米国に12枠」で合意、2020年までの開設で調整へ

国交省、羽田空港の増枠で「米国に12枠」で合意、2020年までの開設で調整へ

国土交通省が2019年2月12日、羽田空港の新飛行経路導入に伴う発着枠について、「米国に12枠を配分する」ことで合意したと発表。
国交省、2018年度の重点「道の駅」を選定、北海道から沖縄まで全国15ヶ所、地域創生の核として

国交省、2018年度の重点「道の駅」を選定、北海道から沖縄まで全国15ヶ所、地域創生の核として

国交省は、29件の応募から2018年度重点「道の駅」15ヶ所を選定。北海道から沖縄まで。次回は、2019年夏頃から約2~3ヶ月間の公募期間を設定し選定する予定。
航空12社平均の欠航率4.6%、遅延率14%でいずれも悪化、天候や機材繰りの原因で ―国交省(2018年7~9月)

航空12社平均の欠航率4.6%、遅延率14%でいずれも悪化、天候や機材繰りの原因で ―国交省(2018年7~9月)

国交省によると、本邦航空会社12社の平均遅延率(出発予定時刻よりも15分を超えて出発した便が対象)は前年同期と比較して2.94ポイント悪化して14.58%。欠航率は3.18ポイント悪化で4.62%だった。
内閣府、組織の壁超える革新的な事業を表彰、経産省大臣賞はJR東日本のスタートアッププログラムに

内閣府、組織の壁超える革新的な事業を表彰、経産省大臣賞はJR東日本のスタートアッププログラムに

組織の壁を越えて新しい取り組みに挑戦する「日本オープンイノベーション大賞」の受賞者が決定。国土交通大臣賞はインフラ維持管理の情報基盤を整備した東北大学の教授らが選ばれた。
持続可能な観光政策の実態調査を発表、課題上位は「混雑」「マナー」が4割 -国土交通政策研究所

持続可能な観光政策の実態調査を発表、課題上位は「混雑」「マナー」が4割 -国土交通政策研究所

オーバーツーリズム対策が観光政策の重要な観点に。国土交通政策研究所が中間報告を発表。
関西空港の連絡橋で完全復旧のメド、GWまでに、3月中には上下線2車線を確保へ

関西空港の連絡橋で完全復旧のメド、GWまでに、3月中には上下線2車線を確保へ

国土交通省が、昨年の台風21号の影響で対面通行規制が続いている関西国際空港連絡橋について、3月中には規制を解除し、上下線各2車線の合計4車線を確保できる見通しを発表。
JAL、国交省から業務改善勧告、12月のハワイ行き便で発生した客室乗務員のアルコール検出で

JAL、国交省から業務改善勧告、12月のハワイ行き便で発生した客室乗務員のアルコール検出で

国土交通省は2019年1月11日、JALに対して業務改善勧告と再発防止策の報告を指示。昨年12月に発生した、客室乗務員の飲酒事案を受けたもの。
観光系の補正予算が決定、災害対策を重視、訪日旅行者の「安全・安心」環境整備に5憶7000万円

観光系の補正予算が決定、災害対策を重視、訪日旅行者の「安全・安心」環境整備に5憶7000万円

国土交通省が2018年(平成30年度)補正予算の内容を発表。観光関連では、訪日外国人旅行者受け入れの環境整備緊急対策事業として5憶7000万円を充当。
2019年度の航空系予算は4288億円、首都圏空港の機能強化は増額、「空飛ぶクルマ」関連を新たに予算化

2019年度の航空系予算は4288億円、首都圏空港の機能強化は増額、「空飛ぶクルマ」関連を新たに予算化

航空局の2019年度予算案によると、空港整備勘定の歳入/歳出は2018年度予算よりも21億円少ない4288億円。発着枠8万回拡大に向けた首都圏空港機能強化は予算増。航空イノベーションの推進では、新たに「空飛ぶクルマ」調査が予算化された。
「空飛ぶクルマ」が実現へ、経産省と国交省がロードマップ公開、2023年の事業開始へ制度・基準整備などに着手へ【動画】

「空飛ぶクルマ」が実現へ、経産省と国交省がロードマップ公開、2023年の事業開始へ制度・基準整備などに着手へ【動画】

経済産業者と国土交通省が2018年12月20日、日本における「空飛ぶクルマ」構想の実現に向けたロードマップを公開。「物の移動」「地方での人の移動」「都市での人の移動」などに活用できる空の移動手段の実用化目指す。
国交省、貸切バスの運転手不足でサポート制度、ドライバーの一定期間の兼業で

国交省、貸切バスの運転手不足でサポート制度、ドライバーの一定期間の兼業で

国土交通省が2018年12月14日、「貸切バスサポートドライバー」を活用した実証実験を開始。閑散期の事業者と繁忙期にある事業者が都合しあうことで生産性向上などを目指す。
ロシア・ウラル航空が日本に乗入れへ、ウラジオストク/新千歳で週2便運航で

ロシア・ウラル航空が日本に乗入れへ、ウラジオストク/新千歳で週2便運航で

国土交通省は2018年12月12日、ロシアのウラル航空に対し、外国人国際航空運送事業の経営を許可。12月21日よりウラジオストク/新千歳路線を運航開始。

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