パソナ、淡路島に滞在型の創作フランス料理レストランを開業、オーベルジュ3棟の第一弾、それぞれ異なるシェフが本格料理

パソナふるさとインキュベーション社は、創作フランス料理を楽しめる「La Rose(ラ・ローズ)」を淡路島にオープンした。これは、3棟の滞在型フランス料理レストラン「Auberge(オーベルジュ)フレンチの森」のうちの1棟。新進気鋭の3人のシェフが、棟ごとに異なるテーマで淡路島の旬の食材が持つ魅力を引き出した本格フランス料理を提供する。

「La Rose」では、フランス3つ星レストランで研鑽を積んだ村上遼太郎シェフが担当。和とフレンチをテーマに「淡路和牛のロティ 山菜添え」や「明石鯛のヴァプール 淡路島産トマトのソース」などを提供する。

淡路島の豊かな自然を一望できる、ヒノキの香りが溢れる温かな部屋(報道資料より)

Aubergeフレンチの森3棟のイメージ図(報道資料より)

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