トラベルボイスの「注目企業 セレクト」SPONSORED

COVER:JTB

交流創造を事業ドメインに掲げ、旅行、地域向け・法人向けソリューションを商品サービスとして提供するJTB。同社の最新情報をご紹介します。

注目の記事

JTBの新着記事

熱海の観光を変えたブランド施策「意外と熱海」、熱海市のキーパーソンに聞いた成功の理由、活用したJTBの地域パワーインデックス調査とは?(PR)

熱海の観光を変えたブランド施策「意外と熱海」、熱海市のキーパーソンに聞いた成功の理由、活用したJTBの地域パワーインデックス調査とは?(PR)

(PR)熱海の観光が変わるきっかけとなった「JTB地域パワーインデックス調査」とは? 訪問者と地域のギャップを把握して生まれた観光施策「意外と熱海」の背景と成功した理由から、今後の戦略まで聞いてきた。
日本への「デジタルノマド」誘致、課題はビザや英語力、カギはアクティビティ充実や多様性への配慮か

日本への「デジタルノマド」誘致、課題はビザや英語力、カギはアクティビティ充実や多様性への配慮か

JTB総合研究所は、デジタルノマドの日本誘致に向けた実態調査を実施。デジタルノマドを「ライフ重視型」と「ワーク重視型」に分類。日本への誘致のカギは、アクティビティの充実や多様性への配慮など「ライフ重視型」で重要視される整備とした。
JTB、ジブリパークの新エリア「魔女の谷」入場券付きツアーを発売、訪日旅行者向けにも

JTB、ジブリパークの新エリア「魔女の谷」入場券付きツアーを発売、訪日旅行者向けにも

JTBは、ジブリパークに新たに3月16日に開園する「魔女の谷」エリアを含むチケット付旅行商品「ジブリパークを歩こう!」を2月19日から発売。設定期間は3月15日~9月30日。
JTB、中学・高校の「探求学習」プログラムを開発、修学旅行や校外学習などでの活用を想定

JTB、中学・高校の「探求学習」プログラムを開発、修学旅行や校外学習などでの活用を想定

JTBが高等学校に設けられた新たな「総合的な探求の時間(探求学習)」に対応した、学習プログラム支援ツールを開発。修学旅行など、学校行事で、ゲーム感覚で端子見ながら探求心を養える内容を提供。
訪日コミュニティサイト「FUN! JAPAN」、3言語を同時翻訳する交流SNSを新設、日本在住者の登録促進で地域情報を拡充

訪日コミュニティサイト「FUN! JAPAN」、3言語を同時翻訳する交流SNSを新設、日本在住者の登録促進で地域情報を拡充

訪日コミュニティサイト「FUN! JAPAN」を運営するFun Japan Communications社は新たなSNS「FUN! JAPAN・KIZUNA」を開始した。日本語、英語、中国語の3言語の同時翻訳で、会員同士の交流を楽しんでもらう仕組み。
宿泊客とのコミュニケーションから決済までスマホで完結、多言語対応で満足度向上を実現する「Kotozna In-room」とは?(PR)

宿泊客とのコミュニケーションから決済までスマホで完結、多言語対応で満足度向上を実現する「Kotozna In-room」とは?(PR)

(PR)JTBがKotozna(コトツナ)社と共同開発した、宿泊施設向け多言語コミュニケーションツール「Kotozna In-room」。福井県芦原温泉のホテルの導入事例から、地域観光DXを推進する同社の新サービスまで聞いた。
ソウルでの「MLB開幕戦」ホスピタリティ・パッケージを発売、2月14日から、2試合観戦は1人72万8000円、1試合は49万8000円 ―JTB

ソウルでの「MLB開幕戦」ホスピタリティ・パッケージを発売、2月14日から、2試合観戦は1人72万8000円、1試合は49万8000円 ―JTB

JTBは、ソウルで開催されるロサンゼルス・ドジャース対サンディエゴ・パドレス戦の公式観戦付きホスピタリティ・パッケージの申込受付を2月14日12時から開始。2試合観戦は72万8000円、1試合観戦は49万8000円。
JTBとシンガポール政府観光局ら、MICE領域で協業、旅行コンテンツ開発や人材育成の新制度構築など

JTBとシンガポール政府観光局ら、MICE領域で協業、旅行コンテンツ開発や人材育成の新制度構築など

JTB、シンガポール政府観光局、シンガポール航空の3社がシンガポールへの海外旅行を回復するための取り組みとして、MICEの誘致や新たな需要創出を目的に2年間の連携協定を締結した。
熱海市、「昭和モデルの観光」から脱却、平日の企業研修などビジネス誘客を推進、協業するJTBとの意見交換会を聞いてきた

熱海市、「昭和モデルの観光」から脱却、平日の企業研修などビジネス誘客を推進、協業するJTBとの意見交換会を聞いてきた

熱海市は、JTBとともに熱海へのビジネス利用誘客に向けた取り組みを強化。意見交換会で現状認識を共有、今後に向けたアイデアを議論した。熱海市としては、ビジネス利用客の誘致で、需要の分散化と平準化を進めていきたい考えだ。
JTBとアサヒビールが協業、訪日客向け「ナイトタイムエコノミー」創出で、タビナカで質の高い体験型ツアーを開発

JTBとアサヒビールが協業、訪日客向け「ナイトタイムエコノミー」創出で、タビナカで質の高い体験型ツアーを開発

JTBとアサヒビールが訪日外国人向けの共創プロジェクトを始動。日本ならではの夜の娯楽・サービスを体験できるオリジナルツアーやコンテンツの提供を通じ、上質なナイトタイムエコノミーの創出に協働で取り組む。
JTB、デジタル通貨アプリ「regionPAY」運営会社と資本業務提携、ギフトパッド社と

JTB、デジタル通貨アプリ「regionPAY」運営会社と資本業務提携、ギフトパッド社と

JTBがデジタル通貨アプリ「リージョンペイ」のギフトパッドに資金提供。観光地デジタル化支援事業を強化。
JTB、米メジャーリーグと提携、ドジャース開幕戦の観戦チケット付きパッケージを独占提供

JTB、米メジャーリーグと提携、ドジャース開幕戦の観戦チケット付きパッケージを独占提供

JTBは、メジャーリーグベースボール(MLB)との国際パートナーシップを締結。2024年3月20日と21日にソウルで行われる開幕戦ロサンゼルス・ドジャース対サンディエゴ・パドレスのホスピタリティ・パッケージを独占提供。
スマホ利用と旅行消費の最新調査、情報収集でのSNSや地図アプリの活用広がる、AI利用はタビマエからタビナカへ

スマホ利用と旅行消費の最新調査、情報収集でのSNSや地図アプリの活用広がる、AI利用はタビマエからタビナカへ

JTB総合研究所は、「スマートフォンの利用と旅行消費に関する調査(2023)」を4年ぶりに実施。コミュニケーション手段、ニュース収集、人気のSNSやアプリ、旅行商品購入でのAI利用などの実態が明らかに。
乗換案内アプリに「沖縄市専用モード」、交通と観光情報を一元化、タビナカ情報も連携、ジョルダンが提供開始

乗換案内アプリに「沖縄市専用モード」、交通と観光情報を一元化、タビナカ情報も連携、ジョルダンが提供開始

ジョルダンは、沖縄市観光MaaSシステム運用業務において、市内周遊観光を目的とした「沖縄市モード」の提供を開始。着地型共通インターフェース「スマートシティモード」を沖縄市専用(沖縄市モード)に。
JTB、「地域パワーインデックス」調査結果を発表、全国240地域を調査、「よい温泉がある」のトップは黒川温泉

JTB、「地域パワーインデックス」調査結果を発表、全国240地域を調査、「よい温泉がある」のトップは黒川温泉

JTBが全国240地域を独自調査した「JTB地域パワーインデックス2023」を発表。観光地単位でのイメージや満足度、訪問者と居住者の意識のギャップなどを明らかに。
【人事】JTB、グループ会社役員、JTB個所長の人事異動を発表 ー2月1日付

【人事】JTB、グループ会社役員、JTB個所長の人事異動を発表 ー2月1日付

JTBが2024年2月1日付の人事異動を発表。
ベルトラ、JTBと資本業務提携、タビナカ開発や販売システムの連携など推進、日本人向け海外アクティビティ事業の拡大へ

ベルトラ、JTBと資本業務提携、タビナカ開発や販売システムの連携など推進、日本人向け海外アクティビティ事業の拡大へ

ベルトラは、JTBと資本業務提携契約を締結し、JTBに対する第三者割当による新株式発行を行う。商品企画やアクティビティの開発、販売システムへの統合で合意。調達資金はB2Bソリューションやシステム開発に活用。
JALとJTB、サステナビリティを学ぶ教育プログラムを共同開発、タビマエからタビアトまで

JALとJTB、サステナビリティを学ぶ教育プログラムを共同開発、タビマエからタビアトまで

JALとJTBが「CO2排出量実質ゼロ」を学ぶ、修学旅行向けプログラムを共同開発。搭乗機でSAF使用も。
JTB山北社長が語った、2024年の注力ポイント、商品戦略から訪日客向け新周遊ルートの開発まで

JTB山北社長が語った、2024年の注力ポイント、商品戦略から訪日客向け新周遊ルートの開発まで

JTBが新年恒例のパートナーイベントを開催。代表取締役 社長執行役員の山北栄二郎氏が登壇し、観光産業を取り巻く環境や同社の取組みを語った。
JTB、2024年度から初任給3万2000円引き上げ、シニア社員にはボーナス支給、待遇改善で多様な人材獲得へ

JTB、2024年度から初任給3万2000円引き上げ、シニア社員にはボーナス支給、待遇改善で多様な人材獲得へ

JTBは、2024年4月1日付で若年層における人事賃金制度を改定するとともに、シニア社員の活躍を推進する取り組みを実施。初任給を一律3万2000円引き上げ。シニア社員については、新たに賞与(ボーナス)を支給。

観光産業ニュース「トラベルボイス」編集部から届く

一歩先の未来がみえるメルマガ「今日のヘッドライン」 、もうご登録済みですよね?

もし未だ登録していないなら…