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オークラ、タイの主要都市で複数のホテル展開へ、2030年までに500室以上、地元大手不動産グループと提携

オークラ、タイの主要都市で複数のホテル展開へ、2030年までに500室以上、地元大手不動産グループと提携

ホテルオークラがタイでの事業展開を拡大。タイのAsset World Corporationと包括的提携。チェンマイやバンコクなどの主要都市に、新たに500室以上の複数の高級ホテルを2030年までに展開する。
ハイアットが展開する温泉旅館、由布・屋久島・箱根の3地域で開業へ、30~50室の小規模のラグジュアリー施設

ハイアットが展開する温泉旅館、由布・屋久島・箱根の3地域で開業へ、30~50室の小規模のラグジュアリー施設

ハイアットが展開するラグジュアリー温泉旅館ブランド「吾汝 ATONA」が、由布、屋久島、箱根の3地域で2026年以降に開業予定。30~50室程度の小規模施設で運営。
富士スピードウェイ、コース内に常設キャンプ場、今秋に開業、「興奮体験」と「静寂体験」の非日常感を創出

富士スピードウェイ、コース内に常設キャンプ場、今秋に開業、「興奮体験」と「静寂体験」の非日常感を創出

富士スピードウェイのインサイドエリアに常設キャンプ場施設「RECAMP 富⼠スピードウェイ」が 2024年秋にオープン。昼間のレーシングカーによる「興奮体験」と夜間の「静寂体験」の非日常感を。
徳島新聞社ら、「阿波おどり観覧シアター」を開業、廃校を活用、小学校運動場はオートキャンプ場に

徳島新聞社ら、「阿波おどり観覧シアター」を開業、廃校を活用、小学校運動場はオートキャンプ場に

徳島新聞社とエアトラベル徳島は、鳴門市の閉校となった2つの小学校・幼稚園の施設を活用して、阿波おどりを観覧できる観光施設「tonaru(トナル)」をオープン。鳴門市の地域活性化および徳島県の観光振興を進める。
アパホテル、広島駅直結の新ホテル、全600室の超高層タワー型で、2028年春に開業

アパホテル、広島駅直結の新ホテル、全600室の超高層タワー型で、2028年春に開業

アパグループは、アパホテル&リゾート〈広島駅前タワー〉の起工式を実施。広島駅南口に直結で2028年春の開業を予定。市内 全5ホテルで総客室数1954室に。
三菱地所「舞浜ホテル計画」、2026年1月に全750室で開業、最大6人宿泊可能な客室も、「ロイヤルパークホテルズ」で

三菱地所「舞浜ホテル計画」、2026年1月に全750室で開業、最大6人宿泊可能な客室も、「ロイヤルパークホテルズ」で

三菱地所などによる「舞浜ホテル計画(仮称)」について、三菱地所ホテルズ&リゾーツ(MJHR)が運営事業者となるロイヤルパークホテルズとして2026年1月に開業する。地上14階、750室。最大6人宿泊可能な客室を多く揃える。
IHGホテルズ、「ANAホリデイ・インリゾート軽井沢」を2025年に開業、鹿島建設と運営受託契約

IHGホテルズ、「ANAホリデイ・インリゾート軽井沢」を2025年に開業、鹿島建設と運営受託契約

IHGホテルズ&リゾーツは、鹿島建設と初めて運営受託契約を締結し、2025年初夏に「ANAホリデイ・インリゾート軽井沢」を開業。現在のプレジデントリゾート軽井沢を改装。全100室で、愛犬と宿泊できる2棟のコテージも。
持続可能な観光にも貢献し得るサーキュラーエコノミーとは? 九州電力らが「サーキュラーパーク九州」を稼働開始、目指す未来と提言を聞いてきた

持続可能な観光にも貢献し得るサーキュラーエコノミーとは? 九州電力らが「サーキュラーパーク九州」を稼働開始、目指す未来と提言を聞いてきた

地域循環モデルの拠点「サーキュラーパーク九州」。九州電力と廃棄物処理リサイクル事業者が手掛け、2024年4月に稼働を開始した。広大な施設が目指す未来と、観光産業における資源循環の可能性を聞いてきた。
成田空港近くに新たな複合施設、「デジタルホテル」や「デジドーム」、飲食企業の研究開発拠点にも

成田空港近くに新たな複合施設、「デジタルホテル」や「デジドーム」、飲食企業の研究開発拠点にも

成田空港に近くに2027年に開業する新たな複合施設「GATEWAY NARITA」。観光と産業のゲートウェイを目指して、ランドマークとなる世界基準のアリーナやデジタルホテルも。
ユニゾ系列14ホテルがマリオット系ホテルとして改装開業、宿泊特化型のアジア初進出ブランド、全3600室超え

ユニゾ系列14ホテルがマリオット系ホテルとして改装開業、宿泊特化型のアジア初進出ブランド、全3600室超え

グローバル投資会社KKRは、日本国内のユニゾホールディングス系列ホテル14軒を買収。マリオット系「フォーポイント・エクスプレス・バイ・シェラトン」として改装オープン。2024年後半に改装工事が完了する予定。
東京ドームに宇宙旅行を体験できる新施設、最新デジタル技術で、エンタメと教育・交流拠点に

東京ドームに宇宙旅行を体験できる新施設、最新デジタル技術で、エンタメと教育・交流拠点に

東京ドームシティ6階にある「黄色いビル」に未来の宇宙旅行を体験できるエンターテインメントや、宇宙をテーマにした教育や交流の拠点としての役割も担う施設を2024年秋にオープン。
東京五輪のレガシー「カヌースラローム競技会場」、企業研修や教育旅行での活用も、GWに新たな「遊べるパーク」開業

東京五輪のレガシー「カヌースラローム競技会場」、企業研修や教育旅行での活用も、GWに新たな「遊べるパーク」開業

都立葛西臨海公園の隣接地に東京五輪のカヌースラローム競技会場として設置された「カヌースラロームセンター」。2024年4月29日に新たに「カヌスラパーク」をオープン。東京五輪レガシーを観光に活かす。
星野リゾート、2024年は国内6施設を開業、新たな取り組みで運営施設の廃油をSAF再資源化も

星野リゾート、2024年は国内6施設を開業、新たな取り組みで運営施設の廃油をSAF再資源化も

星野リゾートがプレス発表会を開催し、最新動向を発表。2024年は国内6施設を開業。新浦安でテーマパーク旅の快適性に特化したホテルなど。
工事出張者に特化した宿泊施設「ワークマンハウス」、2027年までに50店舗開業へ、素泊まり4900円

工事出張者に特化した宿泊施設「ワークマンハウス」、2027年までに50店舗開業へ、素泊まり4900円

レッドホーストラスト社は2024年5月7日、工事出張者に特化したビジネス宿泊施設「ワークマンハウス」を北海道の留萌市にオープン。北海道で12店舗目の出店。全国展開も視野に。
ミサワホームら参画で展望台の遊休地にグランピング施設、那須ハイランド別荘地で、電力は自給自足

ミサワホームら参画で展望台の遊休地にグランピング施設、那須ハイランド別荘地で、電力は自給自足

LIFULLと藤和那須リゾートがオフグリッド型のグランピング施設「Miwatas NASU」を栃木県那須町にオープン。もともと建築条件が難しかった場所だが、快適に滞在できる場所へと再生。
IHGホテルズ、広島に上級ブランド「voco」開業へ、災害時の退避場所など安全確保の施設も併設

IHGホテルズ、広島に上級ブランド「voco」開業へ、災害時の退避場所など安全確保の施設も併設

広島に日本2軒目のライフスタイル系上級ブランドホテル「voco」が開業へ。帰宅困難者の一時避難場所の建設予定などで「民間誘導施設等整備事業計画」の認定も。
HIS、「豊洲 千客万来」に観光案内所、ツアー販売から荷物預かりまで、多言語で訪日客向けサービス提供

HIS、「豊洲 千客万来」に観光案内所、ツアー販売から荷物預かりまで、多言語で訪日客向けサービス提供

HISが商業施設「豊洲 千客万来」に観光案内所「豊洲ツーリストインフォメーションセンター」を開設。対応言語は英語、中国語、韓国語、マレー語、日本語。
東急リゾーツ、大阪のホテル内にシェアオフィス、朝食会場を兼ねたラウンジ空間に、カルチュア・コンビニエンス・クラブとのFC契約で

東急リゾーツ、大阪のホテル内にシェアオフィス、朝食会場を兼ねたラウンジ空間に、カルチュア・コンビニエンス・クラブとのFC契約で

東急リゾーツ&ステイとカルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)は、SHARE LOUNGE加盟に関するFC契約を締結。「東急ステイ大阪本町」18階に「SHARE LOUNGE 東急ステイ大阪本町」をオープンする。
東京・赤坂エリアに新ランドマーク、エンタメの拠点に、2028年開業へ、三菱地所とTBSが共同推進

東京・赤坂エリアに新ランドマーク、エンタメの拠点に、2028年開業へ、三菱地所とTBSが共同推進

東京・赤坂エリアに2028年、新たなランドマークとなる2棟の建物が誕生。劇場・ホール、国際水準のホテルを新たに整備し、エンタテインメント関連、スタートアップ、クリエーターが集う施設、広場を設ける。
お寺とホテルが一体化、大阪・ミナミ「三津寺」、築200年超の本堂を観光のチカラで修復、その背景と取り組みを住職に聞いてきた

お寺とホテルが一体化、大阪・ミナミ「三津寺」、築200年超の本堂を観光のチカラで修復、その背景と取り組みを住職に聞いてきた

大阪市中心部にホテルとお寺が一体化した「カンデオホテルズ大阪心斎橋」が開業。築200年を超える本堂の修復費などの捻出に頭を悩ませていた三津寺住職にホテル開業に至った経緯を聞いてきた。

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