検索タグ "キャセイパシフィック航空"

キャセイ航空、燃油サーチャージ適用を停止、2月~3月発券分で

キャセイ航空、燃油サーチャージ適用を停止、2月~3月発券分で

キャセイパシフィック航空と香港ドラゴン航空が2016年2月1日~3月31日発券分の燃油サーチャージについて、適用を停止。日本発の日本/香港、台湾間と香港以遠の路線が対象。
GDSトラベルスカイ、航空会社4社で予約記録の自動更新機能を稼働、順次拡大へ

GDSトラベルスカイ、航空会社4社で予約記録の自動更新機能を稼働、順次拡大へ

GDSトラベルスカイはPNRを自動更新する新機能「PNRシンクロナイゼーション機能」を開始。まずはエティハド航空やキャセイパシフィック航空など4社で開始し、順次、全日空(NH)などにも拡大する。
キャセイ航空、日本支社と国内支店で人事異動 【人事】

キャセイ航空、日本支社と国内支店で人事異動 【人事】

キャセイパシフィック航空(CX)が、2015年12月15日付で日本支社と国内各支店の人事異動を発表。
キャセイパシフィック航空、香港でWi-Fiルーターの無料貸し出しキャンペーンを開始

キャセイパシフィック航空、香港でWi-Fiルーターの無料貸し出しキャンペーンを開始

キャセイパシフィック航空(CX)は2015年9月1日より、香港の魅力を伝える特設サイト「香港スタイル」のパッケージツアー購入者などを対象とした、WiFiルーターの無料貸し出しキャンペーンを開始。
キャセイ航空、メルボルン航空券やワインが当たるキャンペーン、豪ビクトリア州週政府観光局と共同で

キャセイ航空、メルボルン航空券やワインが当たるキャンペーン、豪ビクトリア州週政府観光局と共同で

キャセイパシフィック航空(CX)と豪ビクトリア州政府観光局は、体験旅行やスパークリングワインセットが抽選で当たる「GO!メルボルン」キャンペーンを実施する。
キャセイパシフィック航空と香港ドラゴン航空、8月以降の燃油サーチャージを据え置き

キャセイパシフィック航空と香港ドラゴン航空、8月以降の燃油サーチャージを据え置き

キャセイパシフィック航空と香港ドラゴン航空は、2015年8月1日~9月30日までの日本国内発券分の航空券について、燃油サーチャージを現行額で据え置くことを決定した。
キャセイパシフィック航空、バンコク空港に新ラウンジをオープン

キャセイパシフィック航空、バンコク空港に新ラウンジをオープン

キャセイパシフィック航空は、バンコク・スワンナプーム空港のコンコースG出発ホールに、新ラウンジをオープン。天然資材を多用した寛いだ雰囲気が特徴で、ラウンジ内はWi-Fiの常時接続が可能。
キャセイパシフィック航空、旅行者が投稿する写真ギャラリーなどで新ブランドキャンペーン

キャセイパシフィック航空、旅行者が投稿する写真ギャラリーなどで新ブランドキャンペーン

キャセイパシフィック航空(CX)日本支社は、新ブランドキャンペーン「Life Well Travelled」を発表。特設サイトでソーシャルメディア連動型の旅行写真ギャラリーを設置、認知を広げていく。
キャセイパシフィック航空、4月からの燃油サーチャージ引下げ、香港/台湾線が2000円に

キャセイパシフィック航空、4月からの燃油サーチャージ引下げ、香港/台湾線が2000円に

キャセイパシフィック航空(CX)と姉妹会社の香港ドラゴン航空(KA)は、4月1日から5月31日までの日本発着における燃油サーチャージ額を引き下げ。香港線および台北線で現行の3,000円から2,000円に改定する。
キャセイパシフィック航空、24時間貨物追跡が可能なモバイルアプリ導入、搭載可否情報も

キャセイパシフィック航空、24時間貨物追跡が可能なモバイルアプリ導入、搭載可否情報も

キャセイパシフィック航空は最新の「カーゴ・モバイル・アプリケーション」を導入。荷送人や荷受人、航空貨物代理店は、携帯端末から24時間いつでも貨物情報を確認できる。
キャセイパシフィックと香港ドラゴン航空、新春セールで格安運賃、3月就航の羽田/香港線を1万8000円など

キャセイパシフィックと香港ドラゴン航空、新春セールで格安運賃、3月就航の羽田/香港線を1万8000円など

キャセイパシフィック航空(CX)は、2015年1月22日から7日間限定の「2015 新春大セール」を開始。エコノミークラスで香港・台北線を2万2000円、香港ドラゴン航空(KA)でも羽田/香港線で1万8000円などと競争力の高い運賃設定。
キャセイパシフィックと香港ドラゴン航空、2015年2月から燃油サーチャージを値下げ

キャセイパシフィックと香港ドラゴン航空、2015年2月から燃油サーチャージを値下げ

キャセイパシフィック航空(CX)と、姉妹会社の香港ドラゴン航空(KA)は2015年2月1日〜3月31日の日本発着における燃油サーチャージ額を発表、香港・台北線で現行の4500円から3000円に改定した。
羽田空港に外航で初ラウンジ、キャセイパシフィック航空が開設、オークラ運営で

羽田空港に外航で初ラウンジ、キャセイパシフィック航空が開設、オークラ運営で

キャセイパシフィック航空(CX)は、羽田空港に日系航空会社以外で初の「キャセイパシフィック・ラウンジ」を開設。総床面積990平米で香港以外の自社ラウンジとしては最大級。サービスは日系のホテルオークラが受託。
キャセイパシフィック航空と英国政府観光庁、「マンチェスター&ロンドンの旅」参加ブロガー募集

キャセイパシフィック航空と英国政府観光庁、「マンチェスター&ロンドンの旅」参加ブロガー募集

キャセイパシフィック航空(CX)と英国政府観光庁(VisitBritain)は、2015年1月下旬に実施するツアーのブロガー参加者2人を募集。マンチェスターとその周辺都市、ロンドンを巡る5泊6日の旅の間、ブログで情報発信が条件。
キャセイパシフィック航空、離発着時もスマホなど電子機器類の利用可能に、9月15日から

キャセイパシフィック航空、離発着時もスマホなど電子機器類の利用可能に、9月15日から

キャセイパシフィック航空(CX)は、機内での一部電子機器について使用可能時間を緩和。2014年9月15日の7時55分香港発大阪行きのCX592便から適用で、その後全便で一部の電子機器は離着陸時も使用可能となる。
キャセイパシフィック航空、企業向けオンライン・サービス刷新、香港以遠や複数都市への滞在可能に

キャセイパシフィック航空、企業向けオンライン・サービス刷新、香港以遠や複数都市への滞在可能に

キャセイパシフィック航空(CX)と香港ドラゴン航空(KA)は、自社ホームページで提供している「コーポレート・トラベル・ソリューション」のシステムを刷新。香港以遠の就航都市も対象に。
キャセイパシフィックと香港ドラゴン航空、燃油サーチャージ値下げ、日本/香港線は4500円に

キャセイパシフィックと香港ドラゴン航空、燃油サーチャージ値下げ、日本/香港線は4500円に

キャセイパシフィック航空と香港ドラゴン航空は、10月1日~11月30日までの燃油サーチャージを発表した。一部値下げし、日本発着の香港線および台北線は現行の6000 円から4500円へ改定。
キャセイパシフィック航空、香港/ボストン線にノンストップで週4便就航、2015年5月から

キャセイパシフィック航空、香港/ボストン線にノンストップで週4便就航、2015年5月から

キャセイパシフィック航空(CX)は2015年5月2日から香港/ボストン線をノンストップで週4便開設すると発表した。米国では6都市目の就航。米国を含めた北米での輸送力拡大策の一環だ。
キャセイパシフィック航空、冬ダイヤで関西/香港線を週2便増便、計週37便に

キャセイパシフィック航空、冬ダイヤで関西/香港線を週2便増便、計週37便に

キャセイパシフィック航空(CX)は 2014年10月26日から 2015年3月28日までの冬期スケジュール期間、関西/香港線を現在の週35便から週37便に増便する。
キャセイパシフィック航空、8月からの燃油サーチャージ据え置き

キャセイパシフィック航空、8月からの燃油サーチャージ据え置き

キャセイパシフィック航空(CX)と香港ドラゴン航空(KA)は、8月1日から9月30日(日本国内発券分で再発券も含む)までの日本発着における1人1区間あたりの燃油サーチャージについて、 現行額を据え置く。

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