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ANA、国際線再開を拡大、11月から羽田/シンガポールと成田/バンコク線、羽田/シドニー線などで増便も

ANA、国際線再開を拡大、11月から羽田/シンガポールと成田/バンコク線、羽田/シドニー線などで増便も

ANAは、11月から羽田/シンガポール線、成田/バンコク線の運航を再開するとともに、羽田/シドニー、ホーチミンシティ、マニラ、ロンドの各路線で増便する。
ANAとJALが中国線を再開、成田/広州線で、ANAは成田/青島線も

ANAとJALが中国線を再開、成田/広州線で、ANAは成田/青島線も

ANAは、9月30日から成田/青島線および成田/広州線の運航をそれぞれ週1便(水曜日)で再開。JALも10月2日から成田/広州線を週1便(金曜日)で再開する。
JAL、10月後半の国内線で84路線4474便を減便、成田/大連線は9月18日から週3便に増便

JAL、10月後半の国内線で84路線4474便を減便、成田/大連線は9月18日から週3便に増便

JALは、10月16日~31日の国内線について、84路線4474便を減便。国際線では、成田/大連線を9月18 日から週3便(火・木・金)に増便する。
ハワイアン航空、成田/ホノルル線の旅客便運航を再開、10月から週1便体制で

ハワイアン航空、成田/ホノルル線の旅客便運航を再開、10月から週1便体制で

ハワイアン航空は10月3日から成田/ホノルル線の旅客便運航を週1便体制で再開する。新型コロナウイルスの影響で同路線は3月から運休し、6月から貨物輸送のため運航している。
JAL、10月から羽田/台北(松山)線の運航を再開、羽田/シドニー線では往復運航を再開

JAL、10月から羽田/台北(松山)線の運航を再開、羽田/シドニー線では往復運航を再開

JALは、10月1日から羽田/台北(松山)の運航を再開するとともに、9月までは往路のみだった羽田/シドニー線の往復運航を再開。10月1日~31日の減便率は86%に。
LCCピーチ、台湾路線を再開、10月25日から関西・羽田・成田発着で、国際線運休から7カ月ぶり

LCCピーチ、台湾路線を再開、10月25日から関西・羽田・成田発着で、国際線運休から7カ月ぶり

LCCのピーチは10月25日から、関西/台北線、羽田/台北線、成田/台北線の3路線をそれぞれ週3往復で再開する。国際線の運航再開は約7カ月ぶり。
ANA、10月から羽田/ヒューストン線の運航を再開、ホノルル線は2往復運航、国際線は計画比87%減に

ANA、10月から羽田/ヒューストン線の運航を再開、ホノルル線は2往復運航、国際線は計画比87%減に

ANAが2020年10月から羽田/ヒューストン線の運航を再開。羽田/シドニー線、パリ線、成田/ニューヨーク線、メキシコ線を増便する。10月の運航便数は27路線・741便、運航割合は計画比13%。
ユナイテッド航空、羽田/シカゴ線を10月から一時運休、成田/グアム線は期間限定で午前便も運航

ユナイテッド航空、羽田/シカゴ線を10月から一時運休、成田/グアム線は期間限定で午前便も運航

ユナイテッド航空が2020年10月の日本発着便フライトスケジュールを発表。羽田/シカゴ線は運休。成田/サンフランシスコ線、成田/ニューアーク・ニューヨーク線、成田/グアム線の3路線を継続。
JAL子会社LCC「ZIPAIR」、成田/ソウル線を9月12日から貨物専用便で運航開始、旅客便就航まで

JAL子会社LCC「ZIPAIR」、成田/ソウル線を9月12日から貨物専用便で運航開始、旅客便就航まで

JALの中長距離LCC、ZIPAIRは、就航を延期していた東京/ソウル線で、旅客便就航までの間、9月12日から貨物専用便として運航すると発表した。
LCCスクート、9月9日から日本線順次再開、台北経由シンガポール行き皮切りに

LCCスクート、9月9日から日本線順次再開、台北経由シンガポール行き皮切りに

LCCスクートが2020年9月から、新型コロナウイルスの影響で運休していた日本路線を順次再開。9月9日から成田/台北/シンガポール線を、9月18日から関西/高雄/シンガポール線をそれぞれ週1便体制で運航。
デルタ航空、羽田/ホノルル線を週4便で就航へ、12月から、2021年夏は羽田から米国7都市へ運航

デルタ航空、羽田/ホノルル線を週4便で就航へ、12月から、2021年夏は羽田から米国7都市へ運航

デルタ航空が増便を発表。12月から羽田/ホノルル線を週4便体制で運航するのに続き、2021年夏期スケジュールからは羽田/ミネアポリス、ポートランド線、名古屋/デトロイト線を運行する。
豪華客船クイーン・エリザベス、2021年の日本発着クルーズを中止に、2022年の再開を目指す

豪華客船クイーン・エリザベス、2021年の日本発着クルーズを中止に、2022年の再開を目指す

キュナードは、2021年のクイーン・エリザベスによる日本発着クルーズは中止にすると発表した。港や国境の開放の見通しが立たないため。代わりにヨーロッパでのショート・クルーズに変更。2022年の日本発着クルーズの再開を目指す。
JAL、国内線冬期ダイヤを決定、政策コンテスト枠の羽田/三沢線を1日4便に増便、新型コロナによる供給調整は後日発表

JAL、国内線冬期ダイヤを決定、政策コンテスト枠の羽田/三沢線を1日4便に増便、新型コロナによる供給調整は後日発表

JALグループは、冬期ダイヤ(2020年10月25日~2021年3月27日)の国内線基本便数計画を決定。政策コンテスト枠の羽田/三沢線を1日4便に増便。新型コロナによる供給調整は需要動向を見ながら順次決定する。
ANA、9月の国内線で1万445便を運休・減便、計画比45%の減便に、新型コロナの影響依然大きく

ANA、9月の国内線で1万445便を運休・減便、計画比45%の減便に、新型コロナの影響依然大きく

ANAは、新型コロナウイルスの影響による需要減退への対応として、9月1~30日の期間、99路線で1万445便を運休・減便。計画比で45%減便することになる。
JAL、9月もハワイ線を運休、一時帰国者や現地赴任者向けに臨時便を運航

JAL、9月もハワイ線を運休、一時帰国者や現地赴任者向けに臨時便を運航

JALは、9月1日~30日の国際線運航スケジュールについて、新たにハワイ線の運休と臨時便の設定を決めた。一方、一時帰国者やハワイ赴任者向けに羽田/ホノルル、ホノルル/関西の臨時便を設定する。
ANA、9月国際便は計画比9割減で運航、羽田/ロサンゼルス線は再開

ANA、9月国際便は計画比9割減で運航、羽田/ロサンゼルス線は再開

ANAの8~9月国際線の運航は計画比9割減にとどまる。羽田/サンフランシスコ線など3月末に新規就航を予定していた路線の多くは10月1日開設に延期される予定。
ユナイテッド航空、羽田/シカゴ線を週3便に減便、成田/グアム線は午前便を再開へ

ユナイテッド航空、羽田/シカゴ線を週3便に減便、成田/グアム線は午前便を再開へ

ユナイテッド航空現在、週5便体制で運航している羽田/シカゴ線を8月7日から週3便に減便。成田/グアム線は現行の夕方便に加え、午前便を週3便で再開する。
ANA、さらに8月の国内線を運休・減便、新型コロナ感染再拡大で予約鈍化で

ANA、さらに8月の国内線を運休・減便、新型コロナ感染再拡大で予約鈍化で

ANAは新型コロナの感染再拡大に伴い、8月の国内線運航計画を見直し、運休・減便を追加。新たに37路線・2715便を減便し、計画比77%で運航する。
ANA、8月の国内線は計画比88%まで回復、GoToキャンペーンで需要増を見込む、国際線は羽田/ワシントンDC線など再開

ANA、8月の国内線は計画比88%まで回復、GoToキャンペーンで需要増を見込む、国際線は羽田/ワシントンDC線など再開

ANAは、GoToキャンペーンによる需要増を見込み、8月の国内線を計画比88%まで回復させる。一方、国際線は一部再開させるものの、依然として計画比で約90%減。
アメリカン航空、羽田/ロサンゼルス線を再開、新規就航のダラス・フォートワース線は11日から週3便で

アメリカン航空、羽田/ロサンゼルス線を再開、新規就航のダラス・フォートワース線は11日から週3便で

アメリカン航空は7月7日、羽田/ロサンゼルス線を毎日運航で再開、11日からは今春羽田増枠を活用して新規就航予定だった羽田/ダラス・フォートワース線を週3便で開設する。