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ユナイテッド航空、羽田/グアム線に1日1便で就航、5月から、成田線の週32便に加えて

ユナイテッド航空、羽田/グアム線に1日1便で就航、5月から、成田線の週32便に加えて

ユナイテッド航空は、2024年5月1日から羽田/グアム線に1日1便で就航。機材は全166席のボーイング737-800。現在運航中の成田/グアム線で週32便に加えて。
アメリカン航空、羽田/ニューヨーク線に新規就航、週7便で6月から、JALとの共同事業を強化へ

アメリカン航空、羽田/ニューヨーク線に新規就航、週7便で6月から、JALとの共同事業を強化へ

アメリカン航空は、2024年6月28日から羽田/ニューヨーク(JFK)線を週7便で新規開設。機材はボーイング777-200。JALとのジョンインベンチャー(共同事業)強化へ。
JALグループのLCCジップエア、7月から成田/バンクーバー線を増便、週5便に

JALグループのLCCジップエア、7月から成田/バンクーバー線を増便、週5便に

JALグループのLCC「ZIPAIR」は、成田/バンクーバー線を2024年7月23日から現在の週3便から週5便に増便。旺盛な需要に対応。
LCCジップエア(ZIPAIR)、成田/サンノゼ線を増便、ホノルル線はGW期間に毎日運航

LCCジップエア(ZIPAIR)、成田/サンノゼ線を増便、ホノルル線はGW期間に毎日運航

LCCジップエアは、成田/サンノゼ線を週6便に、成田/ホノルル線をGW期間中に毎日運航に増便する。
JAL、羽田/ドーハ線に新規就航、3月31日から毎日、羽田/新千歳線は1日17往復に増便

JAL、羽田/ドーハ線に新規就航、3月31日から毎日、羽田/新千歳線は1日17往復に増便

JALは、2024年3月31日から羽田/ドーハ線に毎日運航で新規就航。羽田/ダラス・フォートワース線などでA350-1000を投入。国内線は、羽田/新千歳線を3月31日から現在の1日16往復から17往復に増便する。
ANAの新ブランド「AirJapan」、成田/シンガポール線を開設、片道1万7500円から

ANAの新ブランド「AirJapan」、成田/シンガポール線を開設、片道1万7500円から

ANAのハイブリッドエアライン「AirJapan」が3つ目の路線・成田/シンガポール線を開設。
JALグループのLCCジップエア、成田/ホノルル線を増便、3月末から金曜を追加

JALグループのLCCジップエア、成田/ホノルル線を増便、3月末から金曜を追加

ZIPAIR Tokyoは2024年夏スケジュール(3月31日~10月26日)の成田/ホノルル線を増便する。現行の火・木・日の3便に金曜運航を加え4便体制とする。
ANA、欧州線を拡大、増便や新規就航が続々、下期にミラノ、ストックホルムなど開設、国内線は夏にエンジン点検の影響が解消へ

ANA、欧州線を拡大、増便や新規就航が続々、下期にミラノ、ストックホルムなど開設、国内線は夏にエンジン点検の影響が解消へ

ANAは、新型コロナの影響で就航が延期されていた羽田/ミラノ線、羽田/ストックホルム線、羽田/イスタンブール線を下期に開設。PW1100G-JMエンジン点検に伴う国内線への影響は7月下旬に解消。
フィンエアー、名古屋/ヘルシンキ線を週2便で再開、2024年5月から、日本路線は週20便に

フィンエアー、名古屋/ヘルシンキ線を週2便で再開、2024年5月から、日本路線は週20便に

フィンエアーは、2024年5月31日からヘルシンキ/名古屋線の運航を週2便で再開。2024年夏期では日本路線は週20便まで回復する。同航空CCOのオーレ・オルベール氏は、日本のアウトバウンドについて、「来夏には状況は良くなっているだろう」と楽観視。
エア・タヒチ・ヌイ、来年の成田線を再び運休へ、観光局の主要戦略はサステナビリティ

エア・タヒチ・ヌイ、来年の成田線を再び運休へ、観光局の主要戦略はサステナビリティ

エア・タヒチ・ヌイは、2023年10月30日から週2便で運航を再開したが、パペーテ/成田線について2024年5月8日~10月26日まで再び運休へ。タヒチ観光局CEOは、サステナビリティを中心とした観光戦略を説明。
ANA、エンジン点検で国内線・国際線を一部減便、1月~2月は最大25機が非稼働に

ANA、エンジン点検で国内線・国際線を一部減便、1月~2月は最大25機が非稼働に

ANAは、2024年1月よりA320neoならびにA321neoに搭載されているPW1100G-JMエンジンの点検作業を開始。この影響で2024年1月10日から3月30日までに国内線および国際線の一部を減便に。
デルタ航空、羽田/ホノルル線の運航開始 初便は利用率9割、毎日運航で

デルタ航空、羽田/ホノルル線の運航開始 初便は利用率9割、毎日運航で

2023年10月29日、デルタ航空の羽田/ホノルル便が運航開始。2020年3月に就航予定だったが、コロナ禍を受けて延期になっていた。初便の利用率は約9割。
ANA、中国路線をさらに増強、10月初旬から成田/上海線を週3往復、関西/上海線も増便

ANA、中国路線をさらに増強、10月初旬から成田/上海線を週3往復、関西/上海線も増便

ANAは、2023年10月2日から成田/上海(浦東)線を週3往復で運航するほか、関西/上海(浦東)線を週5往復に増便。また、10月29日から欧州5路線について便数を決定した。
JAL、年末年始の成田/コナ線を週3便で運航、ハワイ線は週33便に、成田/グアム線は毎日運航に増便

JAL、年末年始の成田/コナ線を週3便で運航、ハワイ線は週33便に、成田/グアム線は毎日運航に増便

JALは、2023年12月23日~2024年1月7日の期間中、成田/コナ線を週3便で運航する。日本/ハワイ線は計週33便に。また、成田/グアム線は毎日運航に増便。レジャー需要が回復していることを受けて。
ANA、2023年12月からホノルル線の提供座席数を過去最多に、成田線の全便を超大型旅客機A380で運航

ANA、2023年12月からホノルル線の提供座席数を過去最多に、成田線の全便を超大型旅客機A380で運航

ANAは、2023年12月6日から成田/ホノルル線の週14往復全便をA380 型機「FLYING HONU」で運航。提供座席数はコロナ前を含めて過去最高に。
ANA、超大型旅客機A380の3号機をホノルル線に投入、中国路線も増強、国内線はコロナ前を上回る便数に ー2023年度下期

ANA、超大型旅客機A380の3号機をホノルル線に投入、中国路線も増強、国内線はコロナ前を上回る便数に ー2023年度下期

ANAはA380型機「FLYING HONU」3号機を10月20日から成田/ホノルル線に投入。10月29日から羽田/青島線に週7便で就航するなど中国路線を増強する。国内線ではPeachと合わせてコロナ禍前を上回る運航便数を計画。
JAL、関西・中部/ホノルル線を増便、国内線は新型機材で丘珠/根室中標津に新規就航 ー2023年度下期

JAL、関西・中部/ホノルル線を増便、国内線は新型機材で丘珠/根室中標津に新規就航 ー2023年度下期

JALは2023年度下期で、成田/香港線、関西/ロサンゼルス線、関西・中部/ホノルル線を10月29日から増便。11月下旬には羽田/ニューヨーク線にA350-1000が就航予定。国内線では新型機材で丘珠/根室中標津に新規就航。
ANAグループの新ブランド「Air Japan」、成田/バンコク線の就航で事業開始へ、2024年2月9日から、片道最低価格1万5550円から

ANAグループの新ブランド「Air Japan」、成田/バンコク線の就航で事業開始へ、2024年2月9日から、片道最低価格1万5550円から

ANAグループの新ブランド「Air Japan」は、2024年2月9日に事業を開始し、成田/バンコク線に週6便で新規就航。「ハイブリッドエアライン」として有料オプションサービスなしのSimpleプランで片道運賃1万5500円から設定。
ターキッシュ・エアラインズ会長が来日、日本路線を強化、今冬は成田線を毎日運航に、関西線も6年ぶりに再開へ

ターキッシュ・エアラインズ会長が来日、日本路線を強化、今冬は成田線を毎日運航に、関西線も6年ぶりに再開へ

ターキッシュ・エアラインズが日本路線を強化。今冬から成田線を毎日運航に増便、関西線の約6年ぶり再開など。アフメット・ボラット会長兼執行委員が来日し「日本からの旅行者を増やしていきたい」と意欲を示した。
フィンエアー、2024年夏に成田、関西発着のヘルシンキ線を増便、日本路線は週18便に

フィンエアー、2024年夏に成田、関西発着のヘルシンキ線を増便、日本路線は週18便に

フィンエアーは、日本発の海外旅行需要の回復を見据え、2024年夏期スケジュールで、成田および関西のヘルシンキ路線をそれぞれ増便。デイリー運航の羽田路線と合わると、日本路線は週18便に。

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