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カンタス航空、豪オンライン旅行会社を完全子会社化、パッケージツアー強化、統合された体験を提供

カンタス航空、豪オンライン旅行会社を完全子会社化、パッケージツアー強化、統合された体験を提供

カンタス航空は、ホリデーパッケージ旅行を扱うOTA「TripADeal(トリップアディール)」を完全子会社化。カンタス・ロイヤルティはパッケージ旅行市場への進出を加速。
ユナイテッド航空、家族・友人とのマイル共有を可能に、共同アカウントで最大5人まで

ユナイテッド航空、家族・友人とのマイル共有を可能に、共同アカウントで最大5人まで

ユナイテッド航空は、マイレージプラス会員がマイルを共同アカウントに貯めることができるようにした。最大5人の会員が1つのアカウントでマイルの共有および交換をすることが可能に。
イタリアの ITAエアウェイズ、家族向けのマイレージ制度を立ち上げ、子どももポイント獲得、家族間での移行も

イタリアの ITAエアウェイズ、家族向けのマイレージ制度を立ち上げ、子どももポイント獲得、家族間での移行も

ITAエアウェイズは、ロイヤルティプログラム「Volare」で子供連れの家族向けプログラム「AVVENTURA」を開始。2歳から15歳の子供もVolareに登録、AVVENTURAプログラムのメンバーになることが可能に。
中国国際航空のマイレージ会員向けに、訪日タビナカで情報配信、会員グレードや目的地など絞り込みできる新サービス

中国国際航空のマイレージ会員向けに、訪日タビナカで情報配信、会員グレードや目的地など絞り込みできる新サービス

キュリネス社は、中国国際航空と業務提携し、マイレージ会員の訪日時の消費創出を支援するプラットフォーム「フェニックス・グローバル・イーステーション」を2024年5月末から提供開始する。
アメリカン航空、マイル獲得ルールを変更、直接予約とNDC予約のみに付与へ、ベーシックエコノミーで【外電】

アメリカン航空、マイル獲得ルールを変更、直接予約とNDC予約のみに付与へ、ベーシックエコノミーで【外電】

米観光産業ニュース「フォーカスワイヤ」によると、アメリカン航空はマイル獲得について、ベーシックエコノミー航空券では直接予約および新流通機能 (NDC) 接続を持つ代理店を通じての予約のみに限定する。
ANA、バーチャル旅行できる新アプリ、ANA経済圏への入り口に、コミュニティ形成や日常サービスも展開

ANA、バーチャル旅行できる新アプリ、ANA経済圏への入り口に、コミュニティ形成や日常サービスも展開

ANA NEOは、バーチャル旅行アプリ「ANA GranWhale」をローンチ。バーチャル旅行空間「V-TRIP」やショッピング空間「Skyモール」を提供。マイルを貯める/使う環境も整えた。将来的には「Skyビレッジ」を構築し、ANA経済圏への入口を目指す。
JAL、買い物や航空利用で生涯続くポイント制度を新設、2024年1月から

JAL、買い物や航空利用で生涯続くポイント制度を新設、2024年1月から

JALは、日常生活のさまざまなサービスで生涯貯まるポイント制度を開始へ。新たなステイタスや特典を提供する「JAL Life Status プログラム」。「JALグローバルクラブ」への入会資格や新設など。
キャセイ航空、法人向けプログラムを刷新、法人口座でマイル獲得を可能に、社員の個人口座への譲渡も

キャセイ航空、法人向けプログラムを刷新、法人口座でマイル獲得を可能に、社員の個人口座への譲渡も

キャセイパシフィック航空は、法人向けのプログラム「ビジネスプラス」を刷新。会員企業や従業員も「マイル」特典を受けられるプログラムに。また、ランクに応じた搭乗ごとのアジア・マイルの獲得率を上げた。
マイレージの販売が航空会社の大きな収益源に、米大手5社では収益全体の16%に拡大【外電】

マイレージの販売が航空会社の大きな収益源に、米大手5社では収益全体の16%に拡大【外電】

ロイター通信によると、米国の航空会社にとって、マイレージプログラムが重要な収入源になっている。米大手5社の収益の割合は、2019年の12%から2022年は16%に上昇。旅行需要が減退しても、その収益源が航空会社を支えると見る専門家もいる。
JAL、マイレージ特典利用の対象に同性パートナーを追加、民間の「パートナーシップ証明書」を活用

JAL、マイレージ特典利用の対象に同性パートナーを追加、民間の「パートナーシップ証明書」を活用

JALは、2023年3月1日からFamie(ファミー)が発行する「パートナーシップ証明書」で、同性パートナーもJALマイレージバンク(JMB)の特典利用対象に。
JAL、環境に配慮した商品購入で専用マイル発行、特典航空券など交換可能

JAL、環境に配慮した商品購入で専用マイル発行、特典航空券など交換可能

JALは、環境に配慮した対象サービスや商品の購入者に、2月下旬から「グリーンライフマイル」を発行。対象サービスは「JAL カーボンオフセット」の申し込みやリサイクル素材商品とのマイル交換。
カタール航空とアコーホテル、会員アカウントの連携による特典を拡充、戦略的パートナーシップを強化

カタール航空とアコーホテル、会員アカウントの連携による特典を拡充、戦略的パートナーシップを強化

カタール航空とアコーホテルが会員プログラムで戦略的パートナーシップを強化。それぞれの会員は両方のポイント獲得が可能に。初回滞在、初回搭乗で特典も。
ANA、ゴルフ場のネット予約を開始、同行者全員分のマイル積算、名門コースも取り揃え

ANA、ゴルフ場のネット予約を開始、同行者全員分のマイル積算、名門コースも取り揃え

ANA Xは、ゴルフ場のネット予約「ANAトラベラーズゴルフ」を開始。各地のゴルフ場を取り揃え、ダイナミックパッケージとの組合せやゴルフのみ予約に対応。同行者含めた全員分の予約総額に対し100円=1マイル。
JAL、ジャルパックのツアー利用でマイル提供、100円につき1マイル

JAL、ジャルパックのツアー利用でマイル提供、100円につき1マイル

JALがツアーの利用でフライトマイルとダブルでたまる「ツアーマイル」を開始。対象はJALダイナミックパッケージ、ウェブ申し込みの海外ツアー。
JAL、電力販売を開始、九州電力らと協業、関東の会員向けに4月から

JAL、電力販売を開始、九州電力らと協業、関東の会員向けに4月から

JALは、九州電力らと提携でJALマイレージバンク会員向けの電力販売サービス「JALでんき」を2022年4月1日から開始。関東エリアから開始、全国展開へ。
ANA、日常生活の利用でもプレミアム会員のステイタス獲得を可能に、12種類の生活系サービスの利用で

ANA、日常生活の利用でもプレミアム会員のステイタス獲得を可能に、12種類の生活系サービスの利用で

ANAは、プレミアム会員のステイタスで、日常サービスの利用でもステイタス獲得やランクアップが可能なプログラムを提供。12種類のライフソリューションサービスから利用したサービス数に応じて。
JAL、混雑時期もマイル予約できる「いつでも特典航空券」、国内線に導入、11月1日から申し込み開始

JAL、混雑時期もマイル予約できる「いつでも特典航空券」、国内線に導入、11月1日から申し込み開始

JALは、2021年11月1日から、JALグループ国内線特典航空券の新サービスとして「いつでも特典航空券」を導入。混雑する時期でも、マイルで通常の特典航空券が予約できるようにする。
ユナイテッド航空、旅行クレジットを自動的に決済方法として提示、友人や家族との共有も可能に

ユナイテッド航空、旅行クレジットを自動的に決済方法として提示、友人や家族との共有も可能に

ユナイテッド航空は、貯めた旅行クレジットを自動的に決済方法として提示する機能の提供を開始。また、1度だけ友人や家族と共有できるようにするなど利用の柔軟性を高める。
シンガポール航空、法人向けプログラムを統合、LCCスクート利用でもマイル獲得、互換性を充実

シンガポール航空、法人向けプログラムを統合、LCCスクート利用でもマイル獲得、互換性を充実

シンガポール航空は、複数の法人会員向けトラベルプログラムを「HighFlyer(ハイフライヤー)」に統合。シンガポール航空およびLCCのスクート両方で、特別運賃の利用やハイフライヤーポイントの獲得が可能に。
航空会社でサブスク型サービスが登場、エミレーツ航空が会員向けにプラン、年会費399ドルで空港ラウンジ利用など

航空会社でサブスク型サービスが登場、エミレーツ航空が会員向けにプラン、年会費399ドルで空港ラウンジ利用など

エミレーツ航空は、ロイヤリティ・プログラムで、新たにサブスクリプション型の年会費制特典プログラム「スカイワーズ+(スカイワーズ・プラス)」の提供を開始。さまざまな特典を用意する。

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