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LCCエアアジア、日本で初めてブランドキャンペーン開始、新CMに「Mrs. GREEN APPLE」の書下ろし曲を起用【動画】

LCCエアアジア、日本で初めてブランドキャンペーン開始、新CMに「Mrs. GREEN APPLE」の書下ろし曲を起用【動画】

エアアジア・ジャパンが日本で初のブランディングキャンペーン。全国CMも放送へ。
LCCエアアジアが予約システム停止、機能更新で19日から、期間中は3時間前の空港到着を呼びかけ

LCCエアアジアが予約システム停止、機能更新で19日から、期間中は3時間前の空港到着を呼びかけ

LCCエアアジアが予約システム停止を案内。システム更新で、対象期間中の搭乗客にもチェックインなど影響。
エアアジア・ジャパン、中部/台北路線を新規就航、2019年2月から

エアアジア・ジャパン、中部/台北路線を新規就航、2019年2月から

エアアジア・ジャパンが2019年2月1日より、中部/台北(桃園)路線を就航。就航記念として、座席数限定で片道390円の特別運賃を用意。
LCCエアアジアX、福岡/クアラルンプール路線を就航、来年3月から週4便で

LCCエアアジアX、福岡/クアラルンプール路線を就航、来年3月から週4便で

マレーシア拠点のLCC「エアアジアX」が2019年3月1日、福岡/クアラルンプール路線を新たに就航。週4便で運航する。
LCCエアアジアがグーグルと協業、開発者と連携でAI基盤を強化、需要予測やパーソナライズ化など推進へ

LCCエアアジアがグーグルと協業、開発者と連携でAI基盤を強化、需要予測やパーソナライズ化など推進へ

LCCエアアジアがグーグルクラウド(Google Cloud)との協業を開始。機械学習や人工知能など、最新のデジタルテクノロジーを事業と企業文化に取り込む。
LCCエアアジアX、関空/ホノルル線を毎日運航へ、週4便から増便へ

LCCエアアジアX、関空/ホノルル線を毎日運航へ、週4便から増便へ

エアアジアXが2018年8月16日より、大阪(関西)/ホノルル線を毎日運航。
LCCエアアジア・ジャパン、Jリーグ「名古屋グランパス」とパートナー契約

LCCエアアジア・ジャパン、Jリーグ「名古屋グランパス」とパートナー契約

LCCエアアジア・ジャパンがサッカー・名古屋グランパスエイトと、パートナー契約を締結。国内LCCとJリーグクラブチームとのパートナーシップ契約は初めて。
LCCエアアジア、名古屋/札幌路線を就航、「片道5円(ご縁)」の記念セールも

LCCエアアジア、名古屋/札幌路線を就航、「片道5円(ご縁)」の記念セールも

中部国際航空を拠点とするLCCのエアアジア・ジャパンが2017年10月29日から名古屋/札幌路線を運航開始。「片道5円」で販売する記念セールも。
出張管理コンカー社がLCCエアアジアと協業、LCCの出張利用の増加で

出張管理コンカー社がLCCエアアジアと協業、LCCの出張利用の増加で

クラウド出張・経費管理のコンカーとLCCエアアジアが、業務渡航の経費削減で協業。アジアの業務渡航市場におけるLCC利用の急拡大を受け。
日本からバリ島に初のLCC就航、エアアジアXが5月から週4便で

日本からバリ島に初のLCC就航、エアアジアXが5月から週4便で

LCCエアアジアXが、成田/デンパサール(バリ島)に新規就航へ。日本とデンパサール間にLCCが就航するのは初めて。
LCCエアアジアX、関空/ホノルル線を新規就航、LCC初のハワイ直行・太平洋横断路線に

LCCエアアジアX、関空/ホノルル線を新規就航、LCC初のハワイ直行・太平洋横断路線に

LCCエアアジアXはLCCとして初の日本/ハワイ路線となる関空/ホノルル線を開設。現行のクアラルンプール/関空線を延伸して実現。
LCCエアアジア、飛行中の機内でコスプレの特別フライト実施、搭乗客のダンスコンテストも 【動画】

LCCエアアジア、飛行中の機内でコスプレの特別フライト実施、搭乗客のダンスコンテストも 【動画】

LCCエアアジアがコスプレフライトを実施。搭乗クルーとコスプレイヤーがクイズやダンスコンテストで賑やかなフライトに。
再参入のエアアジア・ジャパン、中部空港から新千歳・仙台・台北線の3路線で事業許可取得、2016年春に就航へ

再参入のエアアジア・ジャパン、中部空港から新千歳・仙台・台北線の3路線で事業許可取得、2016年春に就航へ

エアアジア・ジャパンは2015年7月に申請した航空運送事業について、10月6日付で国土交通省の認可を取得。2016年春をめどに、中部/新千歳線と仙台線、台湾線の国内・国際計3路線を就航へ。
新生エアアジア・ジャパン、来春の運航再開に向けて人材募集を開始

新生エアアジア・ジャパン、来春の運航再開に向けて人材募集を開始

2016年春をめどに中部国際空港を拠点とした日本での運航再開を目指すエアアジア・ジャパンは、事業開始にあたり人材の募集を始めた。
トラベルポート、エアアジアとの契約に新機能を追加 -旅行会社の航空券予約をビジュアル化

トラベルポート、エアアジアとの契約に新機能を追加 -旅行会社の航空券予約をビジュアル化

トラベルポートはアジアのLCCとして初めて、エアアジア(AK)と「リッチコンテンツ&ブランディング」機能の契約を締結。各商品をビジュアルで表現するため、旅行会社での効果的な販売が可能に。
米エクスペディア、LCCエアアジアとの合弁会社の出資比率を増加、株保有率75%へ

米エクスペディア、LCCエアアジアとの合弁会社の出資比率を増加、株保有率75%へ

米エクスペディアは、LCCエアアジアとの合弁会社エアアジア・エクスペディアの出資比率を増加することで、エアアジアと合意した。8630万米ドルを投じ、株の保有率を75%に拡大する。
エアアジア・グループ、燃油サーチャージを完全廃止

エアアジア・グループ、燃油サーチャージを完全廃止

エアアジア(AK)は2015年1月26日以降、グループ傘下のすべての燃油サーチャージを廃止することを決定した。
関空発着のLCCエアアジア路線が週14往復に拡大、2015年3月からバンコク便がデイリーに

関空発着のLCCエアアジア路線が週14往復に拡大、2015年3月からバンコク便がデイリーに

関西国際空港によると、タイ・エアアジアX(XJ)が2015年3月26日から関西/バンコク(ドンムアン)線で現在の週5便からデイリー運航に。増便で、関空に就航するエアアジアグループの就航路線は 2 都市、週 14 往復に増加。
東証、スカイマーク買収に「不明確な情報」で注意喚起、エアアジアも全面否定

東証、スカイマーク買収に「不明確な情報」で注意喚起、エアアジアも全面否定

東京証券取引所は、8月19日付けでスカイマーク株式について注意喚起。一部報道でエアアジア(AK)によるスカイマーク・エアラインズ(BC)支援に関する記事を「不明確な情報」として。両社とも全面否定のコメントも。
LCCエアアジア、乗継ぎを保証する「フライスルー」対象を139路線に拡大

LCCエアアジア、乗継ぎを保証する「フライスルー」対象を139路線に拡大

エアアジアとエアアジアXは、新たに139路線にフライスルーを導入した。日本発着では クアラルンプール空港経由で羽田/関空/バリ線や、バンコク・ドンムアン空港経由で成田/関空/プーケット線などがある。

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