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GDSトラベルポート、航空券販売の新通信規格「NDC」で認証取得

GDSトラベルポート、航空券販売の新通信規格「NDC」で認証取得

GDS事業のトラベルポートが、IATA(国際航空運送協会)が提唱する航空券販売のための新通信規格「NDC」で2種類の認証を取得。
世界の航空旅客数、2016年は過去最高の37億人に成長、6.3%増で「力強い」伸び ―IATA調査

世界の航空旅客数、2016年は過去最高の37億人に成長、6.3%増で「力強い」伸び ―IATA調査

IATA(国際航空輸送協会)によると、2016年暦年での有償旅客キロ(RPK)が前年比6.3%増、搭乗者数は37億人に。座席利用率も年間平均80.5%で過去最高。
トランプ大統領の入国規制で米国の空が大混乱、航空業界団体が見直し求める声明を発表

トランプ大統領の入国規制で米国の空が大混乱、航空業界団体が見直し求める声明を発表

トランプ米大統領が発令した大統領令で、中東・アフリカ7カ国出身者が米国への入国を突然、拒否される事態。航空業界も混乱状態に。
2017年の航空業界予測、不安材料は燃料高、アジア太平洋では競争激化も -IATA

2017年の航空業界予測、不安材料は燃料高、アジア太平洋では競争激化も -IATA

IATA(国際航空運送協会)が発表した2017年の航空市場予測によると、世界の航空会社による純利益総額は298億ドル、総売上額は7360億ドルとなる見通し。
航空業界で次に起こることは? ウーバー的な流通など革新的な未来をキーパーソンが議論した

航空業界で次に起こることは? ウーバー的な流通など革新的な未来をキーパーソンが議論した

航空会社の未来とは? トラベルコマース・プラットフォームのトラベルポート主催による「トラベルポートLIVEアジア太平洋カスタマー・カンファレンス2016」で展開されたディスカッションをレポート。
2016年も強気な業績予測の航空業界、中国経済失速も旺盛な需要でさらなる利益増へ  – IATA

2016年も強気な業績予測の航空業界、中国経済失速も旺盛な需要でさらなる利益増へ  – IATA

2016年の航空業界全体に強気の業績予測。純利益363億米ドル、平均純利益率5.1%へ。そのうち、アジア太平洋地域は座席供給量が同8.4%増、純利益は2015年の58億米ドルから66億米ドルに。IATA予測。
日系OTAのエボラブルアジア、IATA公認代理店の認可取得で航空券発券が可能に、6.4億円資金調達も

日系OTAのエボラブルアジア、IATA公認代理店の認可取得で航空券発券が可能に、6.4億円資金調達も

国内OTAのエボラブルアジアがIATA公認代理店の認可を取得。航空券発券が可能になる。また、6.4億円の資金調達でグローバルビジネスを加速。
ブラジルGOL航空、日本国内の旅行会社で発券可能に -IATA精算システム(BSP Japan)参加で

ブラジルGOL航空、日本国内の旅行会社で発券可能に -IATA精算システム(BSP Japan)参加で

ブラジルのGOL航空(G3)は8月17日、BSP Japanに参加した。これにより、全国のIATA旅行代理店での発券が可能になる。
世界の航空旅客数が過去最高の33億人に、アジア太平洋の成長率は最高値で5.8%増 ―IATA調査(2014年)

世界の航空旅客数が過去最高の33億人に、アジア太平洋の成長率は最高値で5.8%増 ―IATA調査(2014年)

国際航空運送協会(IATA)は、2014年の世界の航空旅客輸送結果を発表。内際線を合わせた搭乗者数は前年よりもおよそ1億7000万人多い33億人となり過去最高を記録した。
航空業界の現状と未来、成長を確実にする3つのカギ ―AAPA社長会・基調講演より

航空業界の現状と未来、成長を確実にする3つのカギ ―AAPA社長会・基調講演より

航空業界の現状と未来とはーー? アジア太平洋の航空16社の社長会で国際航空運送協会(IATA) のトニー・タイラー事務総長らの国際航空の現状と未来・役割と課題など基調講演をレポート。
アジア太平洋・航空16社の社長が集結、エボラ対策や日本の旅行パターンの変化に言及

アジア太平洋・航空16社の社長が集結、エボラ対策や日本の旅行パターンの変化に言及

航空16社のアジア太平洋航空会社協会の社長会が東京で開催。エボラ対策や日本の旅行パターンの変化に言及。IATAのプレゼンテーションや各社キーパーソンによるパネル討論が行われた。
航空業界が目指す未来、2020年までに乗客8割に完全なセルフサービスを -IATA

航空業界が目指す未来、2020年までに乗客8割に完全なセルフサービスを -IATA

国際航空運送協会(IATA)は、積極的にITを活用した乗客利便向上を推進する。重視するのは航空流通や空港整備、データ交換の分野。トニー・タイラー事務総長が2014年6月19日、「エア・トランスポート ITサミット」で強調した。
世界の航空輸送量5.5%増、これからの最大リスクはエボラ熱の流行 ‐IATA2014年6月

世界の航空輸送量5.5%増、これからの最大リスクはエボラ熱の流行 ‐IATA2014年6月

国際航空運送協会 (IATA)が6月の輸送実績を発表、総有償旅客キロメートル(RPKs)は前年同期より4.7%上回った。5月の増加率6.2%を下回ったが、6月の有効座席キロは5.0%増加。ただし、座席利用率は0.2ポイント減の81.5%となった。