検索タグ "日本航空(JAL)"

ANA、JAL、九州地域航空3社、共同で利用促進キャンペーン、大手系列の枠を超えた協業へ

ANA、JAL、九州地域航空3社、共同で利用促進キャンペーン、大手系列の枠を超えた協業へ

天草エアライン(AMX)、オリエンタルエアブリッジ(ORC)、日本エアコミューター(JAC)、ANA、JALの5社が、7月1日から利用促進共同キャンペーンを実施。抽選で航空券や特産品などプレゼント。
JAL系LCCジップエア、国産食用虫が原料の新機内食を販売、フードテックベンチャーと連携

JAL系LCCジップエア、国産食用虫が原料の新機内食を販売、フードテックベンチャーと連携

食用コオロギを原料にした機内食が誕生。LCCジップエアがフードテックベンチャーと連携で、「ペスカトーレ」や「トマトチリバーガー」に。
JAL、8月からも燃油サーチャージを値上げ、ハワイ線は片道3万500円に

JAL、8月からも燃油サーチャージを値上げ、ハワイ線は片道3万500円に

燃油市況価格高騰で航空会社のサーチャージも値上げとなっている。JALは8~9月発券分にゾーンLを採用。ハワイ線は現行の2万3600円から3万500円への値上げとなる。
JAL航空券の定額サービス、第2弾では対象を143路線に拡大、片道・周遊の予約も可能に

JAL航空券の定額サービス、第2弾では対象を143路線に拡大、片道・周遊の予約も可能に

旅のサブスク「HafH」を運営するKabuK StyleとJALは、 2回目となる「航空サブスクサービス」実証実験を実施。対象路線は国内全路線(一部除く)の143路線に拡大。片道・周遊の予約も可能。
JAL系LCCジップエア、12月から成田/サンノゼ線就航へ、機体デザインから「Z」外す

JAL系LCCジップエア、12月から成田/サンノゼ線就航へ、機体デザインから「Z」外す

ZIPAIR Tokyoが12月から成田/サンノゼ線に就航。販売開始は秋ごろ。2023年春までに全機材のデザインも変更する。
南紀白浜空港で「MR空港体験」の開始、仮想空間の飛行機が滑走路に着陸、8月には一般向けに体験会

南紀白浜空港で「MR空港体験」の開始、仮想空間の飛行機が滑走路に着陸、8月には一般向けに体験会

和歌山県の南紀白浜空港は、MR(複合現実)技術やローカル5Gを活用し、「MR空港体験」の実証実験を開始。仮想空間にあるデジタルコンテンツと滑走路などの現実空間を融合。
ANAとJAL、JRら旅客輸送5社、共同で「ただいま東京」キャンペーン実施、地方から東京への旅行需要を喚起

ANAとJAL、JRら旅客輸送5社、共同で「ただいま東京」キャンペーン実施、地方から東京への旅行需要を喚起

ANA、JAL、JR東海、JR東日本、東京メトロは共同で「ただいま東京」キャンペーンを実施。プレゼントキャンペーンを実施し、今夏の東京旅行の需要喚起を行なっていく。
JAL系LCCジップエア(ZIPAIR)、成田/シンガポール線を週5便に増便、夏休み期間中に

JAL系LCCジップエア(ZIPAIR)、成田/シンガポール線を週5便に増便、夏休み期間中に

JALグループのLCCジップエア(ZIPAIR)は、2022年7月16日~8月31日の期間中、成田/シンガポール線を増便し、週5便運航する。9月1日以降は現行の週3便体制に戻す。
JAL、「農泊」普及に向けて品質評価制度を浸透へ、客室乗務員が実施

JAL、「農泊」普及に向けて品質評価制度を浸透へ、客室乗務員が実施

JALが日本の農泊促進で、地域活性化へ。日本ファームステイの品質評価制度を推進。客室乗務員が評価員となり、現地評価へ。
JALグループ、夏休み期間に向けて国内線を増便、レジャー人気の羽田/札幌、福岡、沖縄線など

JALグループ、夏休み期間に向けて国内線を増便、レジャー人気の羽田/札幌、福岡、沖縄線など

JALグループが夏の繁忙期に向け、札幌や沖縄などレジャーに人気の行先を中心に7月の増便を発表。8月も決定次第発表する。
JAL、現役社員が講師のエアライン学校、CAや地上スタッフ志望者対象に、8月開講

JAL、現役社員が講師のエアライン学校、CAや地上スタッフ志望者対象に、8月開講

JALがCAやグランドスタッフ志望者向けにエアラインスクールを開校する。8月から短期集中講座、10月からはレギュラー講座も。現役社員が講師を務める。
JAL、夏の国際リゾート路線を拡充、コナ線・グアム線を2年ぶりに運航、名古屋/ホノルル線も再開

JAL、夏の国際リゾート路線を拡充、コナ線・グアム線を2年ぶりに運航、名古屋/ホノルル線も再開

JALが夏に向け、ホノルル線の増便と成田/コナ線と成田/グアム線を2年ぶりに再開。名古屋/ホノルル線も。セントレアからは日系航空会社として初めて国際定期便を再開する。
JAL、今夏の国際線を増便、成田/ボストン線は毎日運航など、欧米豪線で

JAL、今夏の国際線を増便、成田/ボストン線は毎日運航など、欧米豪線で

JALは、2022年7月から8月にかけて、羽田/シドニー線、成田/ボストン線、成田/バンクーバー線、成田/ベンガルール線、羽田/ヘルシンキ線、羽田/ロンドン線などを増便する。
入国者数制限の撤廃の要望書を国交大臣に提出、観光関連団体とJALら交通機関

入国者数制限の撤廃の要望書を国交大臣に提出、観光関連団体とJALら交通機関

日本旅行業協会(JATA)、日本観光振興協会など観光関連団体およびANA、JAL、JRグループは、斉藤鉄夫国交大臣に「水際対策緩和に関する要望書」を提出。
ANAとJAL、行動制限のないGWで旅客数大幅増、搭乗率は国内線6割超、国際線7割超

ANAとJAL、行動制限のないGWで旅客数大幅増、搭乗率は国内線6割超、国際線7割超

ANAとJALは、2022年度GW期間、国内線、国際線ともに大幅に旅客数を伸ばす。搭乗率も高い数字。ANAのハワイ線はピーク日は、ほぼ満席。JALも前年比の9倍以上に。
 JALグループ、 2022年はESG戦略を成長の軸に、フルサービスの収益改善やLCCの規模倍増も

JALグループ、 2022年はESG戦略を成長の軸に、フルサービスの収益改善やLCCの規模倍増も

JALグループは、「2021-2025年度 JALグループ中期経営計画ローリングプラン2022」を策定。ESG戦略を2030年に向けた成長戦略と位置付け。フルサービスキャリア事業の収益性改善やLCC事業の規模倍増も。
JAL、売上収益増で損失が大幅改善、今期はコロナ前比で国内旅客90%、国際旅客45%で黒字化を見込む —2022年3月期決算

JAL、売上収益増で損失が大幅改善、今期はコロナ前比で国内旅客90%、国際旅客45%で黒字化を見込む —2022年3月期決算

JALグループは2022年3月期の連結業績を発表。売上収益は前年度比41.9%増の6827億円。EBIT損失も当期損失も前年度から改善。2023年度3月期はEBIT800億円、当期利益450億円の黒字化を予想。
JALとANAの航空予約、GW期間は国際線の回復が顕著、ハワイ便でほぼ満席の日も

JALとANAの航空予約、GW期間は国際線の回復が顕著、ハワイ便でほぼ満席の日も

ANAとJALのGW期間の予約状況によると、国際線が前年比で大幅増。JALのハワイ線は約9倍、満席の日も。ANAはアジア・北米間の接続需要が堅調に推移。国内線も前年を上回る。
JAL、燃油サーチャージを大幅値上げ、6月から、ハワイは片道2万3600円に

JAL、燃油サーチャージを大幅値上げ、6月から、ハワイは片道2万3600円に

JALは、直近2ヶ月の燃油市況価格が高騰していることから、2022年6月から適用する「燃油特別付加運賃」(燃油サーチャージ)を大幅に値上げ。
JAL、ジャルパックのツアー利用でマイル提供、100円につき1マイル

JAL、ジャルパックのツアー利用でマイル提供、100円につき1マイル

JALがツアーの利用でフライトマイルとダブルでたまる「ツアーマイル」を開始。対象はJALダイナミックパッケージ、ウェブ申し込みの海外ツアー。

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