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JALグループ、アドベンチャー・ツーリズムに注力、コロナ後の訪日市場向けに商品開発

JALグループ、アドベンチャー・ツーリズムに注力、コロナ後の訪日市場向けに商品開発

日本航空、ジャルパックが、北海道宝島旅行社とポストコロナのインバウンド市場に向けた商品開発・販売で包括契約を締結する。共同で新たにアドベンチャーツーリズム旅行商品を開発。
JTBら、産学連携の「観光映像プロモーション機構」設立、観光エコシステム構築を支援

JTBら、産学連携の「観光映像プロモーション機構」設立、観光エコシステム構築を支援

JTBやJAL、大日本印刷、和歌山大学らが、産学連携による「観光映像プロモーション機構」を設立。観光映像を起点に、新しい観光地経営や観光エコシステム構築を支援する。
JAL、鹿児島県と連携で奄美群島への誘客へ、オンラインツアーや出発前PCR検査を無償提供

JAL、鹿児島県と連携で奄美群島への誘客へ、オンラインツアーや出発前PCR検査を無償提供

JALが鹿児島県と連携し、奄美群島の「新しい旅のカタチ」の販売強化。リモートで旅を体験できる「JALオンライントリップ」、「無償PCR検査」などの取り組みを通じ、奄美群島への誘客を図る。
JAL、組織改正を発表、新たな成長領域に「マイレージ・ライフスタイル事業本部」、4事業本部に再編

JAL、組織改正を発表、新たな成長領域に「マイレージ・ライフスタイル事業本部」、4事業本部に再編

JALは、デジタル化推進とポストコロナに向けて4月1日付けで組織改正を実施。現行の「路線統括本部」と「旅客販売統括本部」が担っていた機能を再編、4つの事業部を新設。
四国地域にワーケーション呼び込みへ協議会設立、将来的には移住拡大へ、都市圏への情報発信を強化

四国地域にワーケーション呼び込みへ協議会設立、将来的には移住拡大へ、都市圏への情報発信を強化

四国ツーリズム創造機構は1月28日、「四国周遊型ワーケーション推進協議会」(愛称:しこくるりワーケーション)を設立した。最終的には地方移住の拡大も目指す。
JAL、2020年度の通期純損失が3000億円に、予想を下方修正、第3四半期の累計損失は2127億円

JAL、2020年度の通期純損失が3000億円に、予想を下方修正、第3四半期の累計損失は2127億円

JALは、通期の業績予想を4600億円に、当期純損失を3000億円に下方修正。第3四半期の累計売上収益は前年同期比68%減の3565億円。純損益は前年同期の748億円の黒字から2127億円の赤字に転落した。
ANAとJAL、緊急事態宣言拡大で国内線を追加減便、運航率はANAが3割、JALが5割に

ANAとJAL、緊急事態宣言拡大で国内線を追加減便、運航率はANAが3割、JALが5割に

新型コロナ拡大による緊急事態宣言の拡大を受け、ANA、JALが追加の減便を発表。運航割合はANA3割、JAL5割と対応が分かれた。
ANAとJAL、国内線を追加減便、運航割合は両社とも6割未満に、緊急事態宣言を受けて

ANAとJAL、国内線を追加減便、運航割合は両社とも6割未満に、緊急事態宣言を受けて

ANAとJALは、1都3県に緊急事態宣言が発出されたことを受けて、1月31日までの期間、国内線一部路線で追加の運休・減便。ANA2689便、JAL3567便を減便。期間中の運航割合は両社とも56%に。
年末年始の国内線旅客数、ANA、JALともに6割減、GoTo全国停止の影響大きく

年末年始の国内線旅客数、ANA、JALともに6割減、GoTo全国停止の影響大きく

ANAとJALの2020年度年末年始期間(2020年12月25日~2021年1月3日)の国内線旅客数は、12月28日から「GoToトラベル」の全国一斉停止の影響受けて、前年比で60%近く減少し、搭乗率も40%台に。
JAL、旅好き会員対象に遊覧飛行、オリジナル機内食や歴代制服着用のCAがサービス

JAL、旅好き会員対象に遊覧飛行、オリジナル機内食や歴代制服着用のCAがサービス

JALは旅のコミュニティサイト「trico」会員を対象としたチャーターフライトを2021年2月6日に運航。機内サービスに会員のアイデアを取り入れたユニークな企画。
【年頭所感】JAL代表 赤坂祐二氏 ―地域活性化をポストコロナの事業戦略の柱の1つに

【年頭所感】JAL代表 赤坂祐二氏 ―地域活性化をポストコロナの事業戦略の柱の1つに

赤坂氏は、コロナ禍と訪日外国人旅行者の激減が、いつまでも続くわけではないと言及。感染症の拡大が落ち着いたら日本各地を訪れてもらうべく、地域活性化をポストコロナの事業戦略の柱の1つとして取り組む方針を示した。
JAL子会社ZIPAIR(ジップエア)、来年2月から成田発バンコク行き旅客便運航、タイへの入国許可を条件に

JAL子会社ZIPAIR(ジップエア)、来年2月から成田発バンコク行き旅客便運航、タイへの入国許可を条件に

ZIPAIR Tokyoは成田/バンコク線を2021年2月1日から毎日運航すると発表した。往路である成田発バンコク行は、タイ大使館で当該日の入国許可を受けた人のみが搭乗できる。
ANA、JALとも年末年始の国内線予約は大幅減、予約率は40%台、GoToトラベル全国一斉停止の影響大きく

ANA、JALとも年末年始の国内線予約は大幅減、予約率は40%台、GoToトラベル全国一斉停止の影響大きく

ANAとJALグループによると、2020年度年末年始期間の国内線予約数は、新型コロナウイルスの感染再拡大と「GoToトラベル」の全国一斉停止の影響によって、全方面で予約が大幅に減少。両社とも予約率は40%台に。
JAL、国際線の全乗客にコロナ補償、旅行中の新型コロナ陽性時に医療費や隔離費用で

JAL、国際線の全乗客にコロナ補償、旅行中の新型コロナ陽性時に医療費や隔離費用で

JALは国際線利用者のすべてに「JALコロナカバー」を期間限定で付与へ。日本の航空会社による国際線を対象とした新型コロナのアシスタンスサービスは初めて。24時間対応の相談窓口も。
JAL子会社「ZIPAIR(ジップエア)」、乗客向けにコロナ補償を無償提供、19日就航のホノルル線で

JAL子会社「ZIPAIR(ジップエア)」、乗客向けにコロナ補償を無償提供、19日就航のホノルル線で

LCCのZIPAIR Tokyoは、12月19日に就航するホノルル線の乗客向けに、渡航時の新型コロナにかかわる医療費、検査費、隔離費用を補償するサポート「ZIPコロナカバー」を無償で提供する。
JAL、預け荷物を出発空港から滞在先ホテルに直接届ける新サービス、手ぶら移動に向け実証実験

JAL、預け荷物を出発空港から滞在先ホテルに直接届ける新サービス、手ぶら移動に向け実証実験

JALは12月1日から、出発地から目的地まで手ぶらで移動できる手荷物当日配送の実証実験を、羽田/高松線で開始した。荷物携行による制約や不便からの解放を図る。
JAL、2地域居住を後押しするツアーを販売、帯広市や阿蘇市と連携、現地担当者と相談機会を設定

JAL、2地域居住を後押しするツアーを販売、帯広市や阿蘇市と連携、現地担当者と相談機会を設定

JALは、2地域居住の推進に向けたプランの販売を開始。第一弾は帯広市、豊岡市、宗像市、阿蘇市。現地担当者を訪問し、2地域居住について直接相談できる機会も。
JAL子会社LCC「ZIPAIR(ジップエア)」、成田/ハワイ線開設に向け、PCR検査付きの安心パックを販売

JAL子会社LCC「ZIPAIR(ジップエア)」、成田/ハワイ線開設に向け、PCR検査付きの安心パックを販売

JAL子会社LCC「ZIPAIR」は、12月19日に開設する成田/ホノルル線の乗客向けに、「Withコロナ安心パック」の販売を開始。PCR検査、車届けサービスなどセット。
JALと理化学研究所、機内のマスク着用の効果を科学的に検証、スパコン「富岳」活用で

JALと理化学研究所、機内のマスク着用の効果を科学的に検証、スパコン「富岳」活用で

JALと理化学研究所が機内の空気の清潔性とマスク着用の重要性を確認。スーパーコンピューター「富岳」を活用し、航空機内における新型コロナ拡大防止に関する研究を行っている。
JAL子会社LCC「ZIPAIR(ジップエア)」、成田/ホノルル線就航、PCR検査付きパッケージも企画

JAL子会社LCC「ZIPAIR(ジップエア)」、成田/ホノルル線就航、PCR検査付きパッケージも企画

JAL子会社LCC「ZIPAIR」は12月19日から、成田/ホノルル線を就航。2021年1月末にかけ、計16往復を運航。成田空港出発時のPCR検査や帰国時の車バレーサービスを含むオプショナルパッケージも提供。