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広島県、ウォーターフロントの県有地活かす事業募集、マリーナホップの次期事業として

広島県、ウォーターフロントの県有地活かす事業募集、マリーナホップの次期事業として

広島県は県内最大級のウォーターフロント県有地について、2015年度からの新規事業を提案する募集を開始した。現在は広島マリーナとして運営されている、瀬戸内海を望む約11ヘクタールが対象。
佐渡島観光交流機構、島内の体験と航路の往復乗車券をセット販売、内閣府の交付金活用し夏シーズン需要喚起

佐渡島観光交流機構、島内の体験と航路の往復乗車券をセット販売、内閣府の交付金活用し夏シーズン需要喚起

佐渡観光交流機構が内閣府の交付金を活用した企画乗車券「佐渡体験パック」の販売を開始した。佐渡島内での体験プランと往復の航路代金をセットにしたパッケージで、夏の観光誘致促進を図る。
大阪・泉佐野市でシェアサイクル実証実験、行動データ活用で周遊観光の促進へ、NECと市が協定

大阪・泉佐野市でシェアサイクル実証実験、行動データ活用で周遊観光の促進へ、NECと市が協定

NECと泉佐野市が連携。観光分野における行動データを利活用し、地域観光の活性化を目指す。第一弾として、シェアサイクルによる観光サービス実証を開始。
日本のワクチンパスポート、7月26日から申請受付開始、各市町村で対象国・地域への渡航のみ、費用は国費で

日本のワクチンパスポート、7月26日から申請受付開始、各市町村で対象国・地域への渡航のみ、費用は国費で

予防接種法施行規則の一部改正の施行日である7月26日から各市区町村において、ワクチン接種証明書の申請受付を開始する。発行は、接種証明書の提示によって防疫措置の緩和が認められる国・地域に渡航する場合に限定。
日本のワクチンパスポート発行は7月下旬から開始、当初は紙で、デジタル化の検討も

日本のワクチンパスポート発行は7月下旬から開始、当初は紙で、デジタル化の検討も

加藤官房長官は2021年7月1日の会見で、ワクチンパスポートについて、7月下旬から実際の発行が開始される予定であることを明らかに。開始当初は紙のみだが、並行してデジタル化の検討も。
栃木県日光市、ブランド刷新で「知られざる日光」を訴求、観光客誘致や市民のシンボルとして

栃木県日光市、ブランド刷新で「知られざる日光」を訴求、観光客誘致や市民のシンボルとして

日光市は、新しい日光を発信するブランディング「NEW DAY, NEW LIGHT. 日光」をスタート。まだ知られていない日光の魅力を訴求していく。第一弾の観光プロモーション事業として、ブランディングムービーを配信を始めた。
日本のワクチン接種証明書、発行手続きの概要が明らかに、紙による申請と交付を7月中旬に開始、デジタル証明との連携も検討

日本のワクチン接種証明書、発行手続きの概要が明らかに、紙による申請と交付を7月中旬に開始、デジタル証明との連携も検討

政府は、市区町村によるワクチン接種証明書発行の手続きの概要をまとめた。紙による申請と交付を7月中旬を目処に開始予定。今後、2次元コードの発行およびデジタル証明書アプリとの連携を並行して検討。
横浜の名勝庭園「三溪園」、早朝「観蓮会」を開催、朝7時開園で限定の特別朝食メニューを提供

横浜の名勝庭園「三溪園」、早朝「観蓮会」を開催、朝7時開園で限定の特別朝食メニューを提供

横浜市の名勝庭園「三溪園」は、7月15日から8月9日の土日祝の11日間、「早朝観蓮会」を開催する。朝7時から開園するほか、園内の茶店では早朝鑑蓮会限定の特別朝食メニューを提供する。
茨城県日立市でAIデマンドサービス開始、利用者の希望を盛り込んだ最適経路案内、バーチャル乗降所を設定

茨城県日立市でAIデマンドサービス開始、利用者の希望を盛り込んだ最適経路案内、バーチャル乗降所を設定

日立市大沼エリア/宮田・助川・成沢エリアでAIデマンドサービスの運行が始まった。利用者の乗車地点、目的地、乗車時刻に対するリクエストを受け取り、希望地点近郊の乗降場所を通るように経路変更し、運行する。
大分県別府市、おもてなし再開に向けて市民出演のミュージック動画公開

大分県別府市、おもてなし再開に向けて市民出演のミュージック動画公開

大分県別府市が、「あたたかいおもてなし」を掲げたアンセムソングを制作、ミュージックビデオを公開。広く旅行者を受け入れるための歌として活用。
横浜観光コンベンションビューロー、「宿泊増加につながる事業」で公募開始、最大300万円助成

横浜観光コンベンションビューロー、「宿泊増加につながる事業」で公募開始、最大300万円助成

横浜観光コンベンション・ビューローが今年で3年目となる「横浜クリエーションスクラム助成事業」の募集を開始。宿泊増加を目的に、今年度はコロナ禍でも実施可能な事業を募集する。
沖縄県、秋冬のスポーツ観光でモデル事業公募、歴史・文化・持続可能な事業など上限1000万円を補助

沖縄県、秋冬のスポーツ観光でモデル事業公募、歴史・文化・持続可能な事業など上限1000万円を補助

沖縄県は今秋冬に沖縄県内で開催するスポーツイベントのモデル事業を公募し、開催を支援する。新規事業には1000万円、定着化事業には800万円を上限に開催支援金を補助。
日本ユニシス、5県の圏域超えた観光マーケティングのDX実証実験、観光客の動態を可視化

日本ユニシス、5県の圏域超えた観光マーケティングのDX実証実験、観光客の動態を可視化

日本ユニシスが中国地方をの自治体、観光協会、DMO、DMC、観光業者などとともにIoTセンサーによる観光マーケティングのDX実証実験を開始。圏域をまたいだ施策をスピーディに評価し意思決定を支援。
越前町観光連盟、冬のカニだけでない魅力訴求で「越前NEW舟盛」を考案、6事業者と通年提供

越前町観光連盟、冬のカニだけでない魅力訴求で「越前NEW舟盛」を考案、6事業者と通年提供

福井県の越前町観光連盟が新グルメ「越前NEW舟盛」を販売開始した。越前ガニのまちとして冬シーズンに多くの旅行者が訪れる一方、新たなグルメコンテンツを開発することで、幅広い誘致目指す。
観光庁、自治体・DMO向けに計画公募開始、観光拠点再生・高付加価値化推進で、補助上限5億円

観光庁、自治体・DMO向けに計画公募開始、観光拠点再生・高付加価値化推進で、補助上限5億円

観光庁は2020年度第3次補正予算「既存観光拠点の再生・高付加価値化推進事業」として、自治体・DMO向けに計画公募を開始。公募締め切りは2021年5月10日。
全国知事会、政府に観光関連業者への手厚い経営支援を要望、GW中の「まん延防止」適用に危機感

全国知事会、政府に観光関連業者への手厚い経営支援を要望、GW中の「まん延防止」適用に危機感

全国知事会が観光、宿泊、交通、飲食をはじめとした事業者に対し、一刻も早い手厚い支援が求められいると提言。
アルビレックス新潟、新たなサポーターづくりへサッカー観戦バスツアー、県内ファミリー&若者向けに

アルビレックス新潟、新たなサポーターづくりへサッカー観戦バスツアー、県内ファミリー&若者向けに

アルビレックス新潟は、新潟県の協力で「サッカー観戦日帰りバスツアー」を実施する。新潟県内のファミリー、若者向けに実施し、新たなサポータづくりを目指すもの。
環境省が推進する「国立公園満喫プロジェクト」、体験価値の向上で世界水準の観光地を目指す取り組みと6つの先進事例とは?(PR)

環境省が推進する「国立公園満喫プロジェクト」、体験価値の向上で世界水準の観光地を目指す取り組みと6つの先進事例とは?(PR)

「世界の旅行者が長期滞在したいと憧れる旅行目的地」として期待される、日本の国立公園。環境省が取り組むプロジェクトの概要と事例を紹介。
鹿児島県・種子島が「ヨガの聖地」認定で観光振興、健康ツーリズムで滞在型観光の造成へ

鹿児島県・種子島が「ヨガの聖地」認定で観光振興、健康ツーリズムで滞在型観光の造成へ

全国初の「ヨガの聖地」で、ウェルネスツーリズム振興へ。鹿児島県・種子島が滞在型コンテンツ造成し、今春から誘客強化。
カバンひとつで移住体験、富山の企業がお試しサービス開始、地方暮らしから関係人口の拡大へ

カバンひとつで移住体験、富山の企業がお試しサービス開始、地方暮らしから関係人口の拡大へ

富山県や地方への移住を検討している人に移住体験を提供する「おためし移住サービス ためスモ」が登場。シェアハウスやマンションなどを用意し、家賃、水道光熱費、家具・家電、などの費用を含めて販売。