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JTB、自治体と企業をSDGsでつなぐオンラインツアー開始、2時間で1社10万円から

JTB、自治体と企業をSDGsでつなぐオンラインツアー開始、2時間で1社10万円から

JTBがSDGsを切り口に自治体と企業をつなぐオンラインツアーを実施。相互の取り組みを学び、関係性を構築へ。
顔認証で旅行チケットを利用可能に、熊本県阿蘇地域で、実証アプリに顔写真を事前登録

顔認証で旅行チケットを利用可能に、熊本県阿蘇地域で、実証アプリに顔写真を事前登録

熊本県とNECは、観光客が事前に購入した体験プログラムや飲食など旅行商品のチケットを電子化し、顔認証によって利用できる実証実験を「阿蘇手ぶら観光実証アプリ」を利用して実施する。
和歌山県・高野山エリアをデジタルチケットで周遊観光、スマホ1つで予約・決済から入場まで、QR画面をかざして電車・バスの乗車も

和歌山県・高野山エリアをデジタルチケットで周遊観光、スマホ1つで予約・決済から入場まで、QR画面をかざして電車・バスの乗車も

和歌山県や南海電鉄などが、高野山地域の周遊観光をスマホ1つで可能にするチケットデジタル化の実証実験を開始。QR活用で、電車やバスはスマホ画面のタッチでそのまま乗車も可能に。
世界のサステナブル観光地トップ100、日本から最多の12地域、京都市や奄美大島、阿蘇市など

世界のサステナブル観光地トップ100、日本から最多の12地域、京都市や奄美大島、阿蘇市など

持続可能な観光地の国際的な認証団体「グリーン・デスティネーションズ」は、2021年の「トップ100選」を発表。日本からは最多の12市・地域が入選。京都市、釜石市、ニセコ町が2年連続で選ばれた。
大阪、IR運営事業者を選定、MGMリゾートとオリックスのコンソーシアムを予定者に、2022年4月に区域整備計画の認定申請

大阪、IR運営事業者を選定、MGMリゾートとオリックスのコンソーシアムを予定者に、2022年4月に区域整備計画の認定申請

大阪府および大阪市は、夢洲地区のIR事業について、設置運営事業予定者として日本MGMリゾーツとオリックスが形成するコンソーシアムを選定した。区域整備計画の認定の申請は2022年4月頃の予定。
エアビー、古民家の改修に支援金、関係人口の創出へ、長野県辰野町とパートナーシップ

エアビー、古民家の改修に支援金、関係人口の創出へ、長野県辰野町とパートナーシップ

エアビーアンドビー(Airbnb)は、長野県辰野町と共同プロジェクトを推進するパートナーシップを締結。企業のお試し移転やワーケーションの促進や空き家・古民家などのリノベーションで支援金を提供する。
立山黒部アルペンルートの新ルートで名称募集、2024年に開業、欅平から黒部ダムへの工事用ルート

立山黒部アルペンルートの新ルートで名称募集、2024年に開業、欅平から黒部ダムへの工事用ルート

富山県が、2024年に開業する新観光ルート「通称:黒部ルート」の名称募集。黒黒部川第四発電所の建設に伴い整備された工事用ルートを観光化。
静岡県、シンガポールからドローン遠隔操作できる体験イベント、訪日旅行でのリベンジ消費の獲得を目指す

静岡県、シンガポールからドローン遠隔操作できる体験イベント、訪日旅行でのリベンジ消費の獲得を目指す

静岡県がシンガポールのインバウンド獲得に向け、バーチャルイベント開催。富士山の麓でドローン遠隔操作や利き酒など、インタラクティブな体験を提供する。
スカパーJSATの自治体・DMO向けの新サービス、高品質な映像で地域のガイドツアーを提供する「てくてくツアーガイドさん」の強みとは?(PR)

スカパーJSATの自治体・DMO向けの新サービス、高品質な映像で地域のガイドツアーを提供する「てくてくツアーガイドさん」の強みとは?(PR)

衛星多チャンネル放送で知られるスカパーJSATが、自治体やDMO向けに新たな観光サービス「てくてくツアーガイドさん」を開始。プロの技術を駆使した映像表現で高品質なガイドツアーを制作・配信。
大阪で「空飛ぶタクシー」2025年の実現に向け実証実験、大阪万博で登場か?

大阪で「空飛ぶタクシー」2025年の実現に向け実証実験、大阪万博で登場か?

東京海上日動火災保険、SkyDrive、大林組、関西電力、近鉄グループホールディングの5社は共同で、「空飛ぶクルマによるエアタクシー事業性調査」を実施。2025年万博開催時の大阪ベイエリアにおけるエアタクシーサービスの実現を目指す。
奄美・沖縄の7市町村が資金調達プロジェクト、世界自然遺産を守る保護活動など、地域課題解決へクラウドファンディング

奄美・沖縄の7市町村が資金調達プロジェクト、世界自然遺産を守る保護活動など、地域課題解決へクラウドファンディング

世界自然遺産の価値継承へ、登録地域の奄美・沖縄の市町村が連携して資金調達プロジェクトを実施。ふるさと納税活用の自治体向けクラウドファンディングで。
DMOの観光戦略に必要な「地域までの移動」、ナビタイムの技術とデータを地域で活かす新たな協業モデルのカタチとは?(PR)

DMOの観光戦略に必要な「地域までの移動」、ナビタイムの技術とデータを地域で活かす新たな協業モデルのカタチとは?(PR)

今年4月に「地域連携事業部」を立ち上げたナビタイムジャパン。その背景と目的や、新たな地域誘客のカギとする「移動の再定義」「地域との協業モデル」を聞いてきた。
広島県、ウォーターフロントの県有地活かす事業募集、マリーナホップの次期事業として

広島県、ウォーターフロントの県有地活かす事業募集、マリーナホップの次期事業として

広島県は県内最大級のウォーターフロント県有地について、2015年度からの新規事業を提案する募集を開始した。現在は広島マリーナとして運営されている、瀬戸内海を望む約11ヘクタールが対象。
佐渡観光交流機構、島内の体験と航路の往復乗車券をセット販売、内閣府の交付金活用し夏シーズン需要喚起

佐渡観光交流機構、島内の体験と航路の往復乗車券をセット販売、内閣府の交付金活用し夏シーズン需要喚起

佐渡観光交流機構が内閣府の交付金を活用した企画乗車券「佐渡体験パック」の販売を開始した。佐渡島内での体験プランと往復の航路代金をセットにしたパッケージで、夏の観光誘致促進を図る。
大阪・泉佐野市でシェアサイクル実証実験、行動データ活用で周遊観光の促進へ、NECと市が協定

大阪・泉佐野市でシェアサイクル実証実験、行動データ活用で周遊観光の促進へ、NECと市が協定

NECと泉佐野市が連携。観光分野における行動データを利活用し、地域観光の活性化を目指す。第一弾として、シェアサイクルによる観光サービス実証を開始。
日本のワクチンパスポート、7月26日から申請受付開始、各市町村で対象国・地域への渡航のみ、費用は国費で

日本のワクチンパスポート、7月26日から申請受付開始、各市町村で対象国・地域への渡航のみ、費用は国費で

予防接種法施行規則の一部改正の施行日である7月26日から各市区町村において、ワクチン接種証明書の申請受付を開始する。発行は、接種証明書の提示によって防疫措置の緩和が認められる国・地域に渡航する場合に限定。
日本のワクチンパスポート発行は7月下旬から開始、当初は紙で、デジタル化の検討も

日本のワクチンパスポート発行は7月下旬から開始、当初は紙で、デジタル化の検討も

加藤官房長官は2021年7月1日の会見で、ワクチンパスポートについて、7月下旬から実際の発行が開始される予定であることを明らかに。開始当初は紙のみだが、並行してデジタル化の検討も。
栃木県日光市、ブランド刷新で「知られざる日光」を訴求、観光客誘致や市民のシンボルとして

栃木県日光市、ブランド刷新で「知られざる日光」を訴求、観光客誘致や市民のシンボルとして

日光市は、新しい日光を発信するブランディング「NEW DAY, NEW LIGHT. 日光」をスタート。まだ知られていない日光の魅力を訴求していく。第一弾の観光プロモーション事業として、ブランディングムービーを配信を始めた。
日本のワクチン接種証明書、発行手続きの概要が明らかに、紙による申請と交付を7月中旬に開始、デジタル証明との連携も検討

日本のワクチン接種証明書、発行手続きの概要が明らかに、紙による申請と交付を7月中旬に開始、デジタル証明との連携も検討

政府は、市区町村によるワクチン接種証明書発行の手続きの概要をまとめた。紙による申請と交付を7月中旬を目処に開始予定。今後、2次元コードの発行およびデジタル証明書アプリとの連携を並行して検討。
横浜の名勝庭園「三溪園」、早朝「観蓮会」を開催、朝7時開園で限定の特別朝食メニューを提供

横浜の名勝庭園「三溪園」、早朝「観蓮会」を開催、朝7時開園で限定の特別朝食メニューを提供

横浜市の名勝庭園「三溪園」は、7月15日から8月9日の土日祝の11日間、「早朝観蓮会」を開催する。朝7時から開園するほか、園内の茶店では早朝鑑蓮会限定の特別朝食メニューを提供する。