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JTB、全国店舗で「びゅう商品券」取り扱い開始、JR東日本グループと提携

JTB、全国店舗で「びゅう商品券」取り扱い開始、JR東日本グループと提携

JTBはJR東日本グループのビューカードと提携し、「びゅう商品券」による支払いの取り扱いを開始した。全国(沖縄県除く)に店舗を持つ旅行会社では、唯一の取扱会社となる。
昭和の熱気「西武ゆうえんち」1日券付き価格変動型「鉄道+宿泊」パックを発売 - JR東日本

昭和の熱気「西武ゆうえんち」1日券付き価格変動型「鉄道+宿泊」パックを発売 - JR東日本

JR東日本は、「びゅうトラベルサービス」が企画販売する価格変動型旅行商品「JR 東日本ダイナミックレールパック」で、西武園ゆうえんち「1 日レヂャー切符」付きプランなどを発売。
JR東日本、新幹線オフィス車両の乗客限定サブスク、駅ナカのコーヒーやシェアオフィスの月額プラン

JR東日本、新幹線オフィス車両の乗客限定サブスク、駅ナカのコーヒーやシェアオフィスの月額プラン

JR東日本は12月~3月、新幹線オフィス車両の乗客を対象にコーヒーとシェアオフィスのサブスクリプションサービスを提供する。オフィス車両に搭載されているリーフレットからのみ購入可能。
JR東日本、サブスクでつがる地域支援コミュニティ開設、月額300円で地域支援

JR東日本、サブスクでつがる地域支援コミュニティ開設、月額300円で地域支援

JR東日本スタートアップとサブスクプラットフォーム「Mechu」を運営するミーチューはがつがるエリアと房総エリアの地域支援コミュニティを開設した。コミュニティへの課金を募り支援する仕組み。
JR東日本、「沿線まるごとホテル」事業を本格化、駅をホテルのフロントに、客室は沿線集落の空き家を改修

JR東日本、「沿線まるごとホテル」事業を本格化、駅をホテルのフロントに、客室は沿線集落の空き家を改修

JR東日本と地域活性化やビジネス創出を支援する「さとゆめ」は、共同出資会社「沿線まるごと株式会社」を設立。両者が進めてきた古民家を活用した地域マイクロツーリズム「沿線まるごとホテル」事業を本格化させる。
びゅうトラベルサービスが社名変更、新幹線利用の価格変動制ツアー開始へ、店舗は情報発信で地域連携拠点に

びゅうトラベルサービスが社名変更、新幹線利用の価格変動制ツアー開始へ、店舗は情報発信で地域連携拠点に

びゅうトラベルサービスは、2022年4月1日から社名を『株式会社JR東日本びゅうツーリズム&セールス」に。3月から「JR東日本びゅうダイナミックレールパック」の販売を始める。店舗については「駅たびコンシェルジュ」に。
JR東日本、「撮り鉄ファン」コミュニティを立ち上げ、限定撮影会や普段は入れない私有地でのイベントも

JR東日本、「撮り鉄ファン」コミュニティを立ち上げ、限定撮影会や普段は入れない私有地でのイベントも

JR東日本スタートアップとファンコミュニティ「Mechu」を運営するミーチューは撮り鉄ファン向けに「撮り鉄コミュニティ」を立ち上げ。ファン向けの新たな体験や限定企画の創出を目指す。
JR東日本、バスツアー予約で四国地域の取扱い開始、キャンペーンに合わせて販路拡大へ

JR東日本、バスツアー予約で四国地域の取扱い開始、キャンペーンに合わせて販路拡大へ

東日本旅客鉄道は10月1日から、バスツアー検索・予約「BUSKIP」で四国エリアの旅行商品10種類の取り扱いを開始する。通常のバスツアー以外に、オンラインバスツアーも提供する。
東京・港区でマイクロツーリズムの実証実験、新たな移動サービス「グリーンスローモビリティ」運行で

東京・港区でマイクロツーリズムの実証実験、新たな移動サービス「グリーンスローモビリティ」運行で

国交省「都心区における旅行者・居住者向けマイクロツーリズムの実証実験」に、東急不動産、JR東日本、KDDIなどが港区とともに提案した事業が採択。「グリーンスローモビリティ」を運行へ。
JT東日本とJR西日本、グリーン車料金を値上げ、各新幹線とJR東の在来特急で

JT東日本とJR西日本、グリーン車料金を値上げ、各新幹線とJR東の在来特急で

JR東日本とJR西日本は、東北・山形・秋田・上越・北陸の各新幹線とJR東日本の在来特急列車のグリーン料金など特別車両料金を2022年春から値上げする。
JR東日本、「ワクチン or 陰性」証明書を活用した企画推進、年明けには接種者向け団体列車も運行

JR東日本、「ワクチン or 陰性」証明書を活用した企画推進、年明けには接種者向け団体列車も運行

JR東日本グループは、ワクチン接種証明書やPCR検査陰性証明書を活用した取り組みを推進。対象者対象の団体専用臨時列車を年明け以降に運行・販売するほか、びゅうトラベルサービスは限定のツアーを発売する。
走らない成田エクスプレス車両をテレワーク空間に、期間限定で15分220円、JR東日本が品川駅構内で開始

走らない成田エクスプレス車両をテレワーク空間に、期間限定で15分220円、JR東日本が品川駅構内で開始

JR東日本は、品川駅8番線に停車する成田エクスプレス車両を活用して、でテレワークスペースを提供する「N’EXでテレワーク!」を始める。期間は10月25日~29日まで。料金は15分220円。
緊急事態宣言解除で、旅行会社や交通機関の変化は? 週末の直前予約から「ワクチン・検査パッケージ」の反響など取材した

緊急事態宣言解除で、旅行会社や交通機関の変化は? 週末の直前予約から「ワクチン・検査パッケージ」の反響など取材した

緊急事態宣言の全面解除後の需要推移を、鉄道や航空会社、旅行会社、バス会社などに取材。順調な改善がみられるも、引き続きの需要喚起が必要。
JR東日本、「新幹線オフィス車両」を本格開始、東北・北陸・上越の全方面8号車、追加料金なしでオンライン会議も可能

JR東日本、「新幹線オフィス車両」を本格開始、東北・北陸・上越の全方面8号車、追加料金なしでオンライン会議も可能

JR東日本は、2021年11月22日から東北・北陸・上越新幹線の全方面の8号車で「新幹線オフィス車両」を提供。「STATION BOOTH」なども含め、移動中のシームレスなワークスペースを構築、分散型の新たな暮らしの実現を提案。
JR東日本とJR西日本のアプリ連携が拡充、各エリアの一部で列車の走行位置が確認可能に

JR東日本とJR西日本のアプリ連携が拡充、各エリアの一部で列車の走行位置が確認可能に

JR東日本とJR西日本は、「JR東日本アプリ」と「WESTER」の連携サービスを拡充。WESTERでは北陸新幹線の列車走行位置(JR 東日本提供)が表示、JR東日本アプリでは、JR西日本の北陸・近畿エリアの一部路線が表示される。
コンカー、JR東日本と企業の旅費精算で連携、Suica利用履歴データを自動連携、タクシーのデジタル明細も

コンカー、JR東日本と企業の旅費精算で連携、Suica利用履歴データを自動連携、タクシーのデジタル明細も

コンカーは、JR東日本のSuica利用履歴データを活用し、ユーザー企業を対象に旅費精算の有償サービスを開始。自動連携で旅費精算を行い、入力業務負荷の削減、承認者や経理部門によるチェックの負担を軽減。
JR東日本、定期券で利用できる特急列車を拡充、成田エクスプレスも、特急券の購入で

JR東日本、定期券で利用できる特急列車を拡充、成田エクスプレスも、特急券の購入で

JR東日本は、通勤/通学時の特急列車利用を促すため、定期で利用できる特急列車の拡充や、NEXについては割引となるチケットレス特急券の設定区間を拡大する。
JR東日本、駅でロボットのバリスタがコーヒー提供、無人で、シンガポールのスタートアップと提携

JR東日本、駅でロボットのバリスタがコーヒー提供、無人で、シンガポールのスタートアップと提携

JR東日本が海外スタートアップとの連携強化に向け、シンガポールのCrown社と提携した。同社開発のロボバリスタを活用した無人化・省人化による新たなコーヒーサービスを提供する。
JR東日本「えきねっと」とJR東海「EXサービス」、きっぷの指定券販売機での受け取りを相互エリアで可能に、2022年春スタート

JR東日本「えきねっと」とJR東海「EXサービス」、きっぷの指定券販売機での受け取りを相互エリアで可能に、2022年春スタート

JR東日本とJR東海は2022年春ごろから、両社のJR券ネット申し込み「えきねっと」「EXサービス」で予約したきっぷを相互に受け取れるようにする。
交通系ICカードがホテル客室の鍵に、JR東日本らがSuica(スイカ)で実現へ、オフィスや駐車場でも

交通系ICカードがホテル客室の鍵に、JR東日本らがSuica(スイカ)で実現へ、オフィスや駐車場でも

JR東日本は、Suicaなどの交通系ICカードを入退室の鍵として利用できる「Suicaスマートロック」の提供を12月から開始する。管理コストの軽減が特徴。

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