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2024年に注目の世界の旅行系スタートアップ25選、「ウェルネス特化の予約サイト」から「デジタル・チップ」まで、今年は日本からも【外電】

2024年に注目の世界の旅行系スタートアップ25選、「ウェルネス特化の予約サイト」から「デジタル・チップ」まで、今年は日本からも【外電】

2023年11月に米国で開催されたフォーカスライト・カンファレンスで、「2024年・注目スタートアップ25」を発表。日本からは旅行フィンテック「カブクスタイル」が選定された。
JR東日本、小中学生が英語と多様性を学ぶ列車運行、外国人と交流、日帰りで1名7000円

JR東日本、小中学生が英語と多様性を学ぶ列車運行、外国人と交流、日帰りで1名7000円

JR東日本の宇都宮線を利用したインターナショナルトレインが2月17日運行。子どもたちにイングリッシュスピーカーが国際交流の機会を提供する。
訪日外国人が注目する「スナック巡りツアー」、夜の文化体験を楽しむ外国人たちの姿と、今後の可能性を同行して取材した

訪日外国人が注目する「スナック巡りツアー」、夜の文化体験を楽しむ外国人たちの姿と、今後の可能性を同行して取材した

訪日外国人のあいだで、ディープなタビナカ体験として注目されている「スナック巡りツアー」。新橋でのツアーに同行してみた。彼らの反応は?日本の課題のナイトタイムエコノミーの活性化に一役買うことができるのか。
産直EC「雨風太陽」、東証に新規上場、関係人口を生み出す旅行サービスを強化、訪日客向けコンテンツの創出も

産直EC「雨風太陽」、東証に新規上場、関係人口を生み出す旅行サービスを強化、訪日客向けコンテンツの創出も

産直ECプラットフォームを展開する「雨風太陽」は、東京証券取引所グロース市場へ新規上場。生産者とのネットワークを武器に、おやこ地方留学、インバウンド向けコンテンツ創出、自治体との連携による体験開発など旅行系サービスにも力を入れる。
インバウンド事業「WAmazing」、新たに14億円の資金調達、事業会社や地方銀行との連携を強化

インバウンド事業「WAmazing」、新たに14億円の資金調達、事業会社や地方銀行との連携を強化

訪日外国人旅行者向け観光プラットフォームサービスを展開する「WAmazing」は、新たに総額14億円(未発表分)の資金調達を実施。インバウンドの取り込みを強化する事業会社や地方銀行との連携を進めていく。
旅のサブスク「HafH(ハフ)」、JALと直接システム連携、会員サイトで搭乗時のサポート機能を提供

旅のサブスク「HafH(ハフ)」、JALと直接システム連携、会員サイトで搭乗時のサポート機能を提供

KabuK Styleが旅のサブスク「HafH(ハフ)」でJALと直接システム連携。2次元バーコードの通知によるチェックイン時間の短縮、予約詳細イメージで欠航・遅延などの通知などのデジタルサポートをする。
英トラベルテックショー2023、最優秀スタートアップ賞は、地上交通の手配支援サービスのJyrney社

英トラベルテックショー2023、最優秀スタートアップ賞は、地上交通の手配支援サービスのJyrney社

英ロンドンで開催された「トラベルテックショー」。2023年の「先駆者賞」(トレイルブレイザー・アワード)は、モビリティソリューションのサービス「Jyrney(ジャーニー)」が受賞。
旅行テックの新潮流、交通ライドシェアからタビナカ体験、地域マネジメントまで、観光×デジタルのスタートアップ企業を取材した ー WiT Japan 2023

旅行テックの新潮流、交通ライドシェアからタビナカ体験、地域マネジメントまで、観光×デジタルのスタートアップ企業を取材した ー WiT Japan 2023

「WiT Japan & North Asia 2023」でおこなわれたスタートアップ・ショーケース。2日間に渡り12社が登壇。それぞれ、観光・旅行分野における課題解決に取り組む事業を発表した。いずれもAIをはじめとするテクノロジーを最大限活用したものだ。
JR東日本、協業進めるベンチャー7社を採択、大賞は「カブトムシツーリズム」、線路メンテナンスや保育など

JR東日本、協業進めるベンチャー7社を採択、大賞は「カブトムシツーリズム」、線路メンテナンスや保育など

「JR東日本スタートアッププログラム2022」の秋の採択企業は7社。大賞は「JR東日本とカブトムシでつくり上げるSDGsな暮らしとツーリズム」を提案したTOMUSHI社。
観光DXを支援するスタートアップ、総額4億円の資金調達、タビナカ事業者のオンライン予約を総合支援へ

観光DXを支援するスタートアップ、総額4億円の資金調達、タビナカ事業者のオンライン予約を総合支援へ

観光DXプラットフォーム「Nutmeg(ナツメグ)」を提供するNutmegLabs Japanの親会社NutmegLabs, Incが総額約4億円の資⾦調達。NutmegLabs Japanが⽇本国内でのプロダクト開発および営業体制の強化に活用。
宿泊施設向けAIスピーカーTradFit社、戦略アドバイザーに元PwC代表の椎名氏が就任

宿泊施設向けAIスピーカーTradFit社、戦略アドバイザーに元PwC代表の椎名氏が就任

宿泊施設向けAIスピーカーを提供するTradFit社のデジタル・経営戦略アドバイザーにPwCやKPMGの代表取締役を歴任した椎名茂氏が就任。AIを活用したDX戦略を加速。
ホテルのキャンセル料回収で請求書入力が不要に、Payn社がホテル管理システムと連携開始

ホテルのキャンセル料回収で請求書入力が不要に、Payn社がホテル管理システムと連携開始

キャンセル料の請求・回収業務をデジタル化する「Payn(ペイン)」は、WeIns社が提供するホテル管理システムの「Beds24」と連携。Beds24内の予約データをPaynに取り込むことで、請求情報の手入力が不要に。
旅のサブスク「HafH(ハフ)」、フィンテックで旅の世界を変える、その事業戦略と見据える未来を創業者に聞いてきた

旅のサブスク「HafH(ハフ)」、フィンテックで旅の世界を変える、その事業戦略と見据える未来を創業者に聞いてきた

コロナ禍でも時価総額100億円にまで急成長し、旅のスタイルに新たな風を吹き込んでいる旅のサブスク「HafH(ハフ)」運営のKabuK Style。フィンテックをベースにしたその事業計画と見据える未来とは?「10年後には旅行業界でもプレイヤーのチェンジは起こる」と話す創業者の砂田氏に聞いてきた。
旅のサブスク「HafH」、JALとの航空サブスクを本格開始、148路線が予約可能、定額MaaSサービス実現に向けた一歩に

旅のサブスク「HafH」、JALとの航空サブスクを本格開始、148路線が予約可能、定額MaaSサービス実現に向けた一歩に

旅のサブスク「HafH(ハフ)」はJAL航空券の即時購入が可能となる航空サブスク(ベータ版)を2023年5月11日から開始。直接的なシステム連携で国内148路線でサービスを始める。同一日の同一路線であれば、予約コイン数は同じ。
旅行系スタートアップへの投資は黄金期となるか、ニッチ系の台頭など、未来を予測する3つのシナリオ ―マッキンゼー

旅行系スタートアップへの投資は黄金期となるか、ニッチ系の台頭など、未来を予測する3つのシナリオ ―マッキンゼー

マッキンゼー&カンパニーが、旅行系スタートアップへの投資状況に関するレポートを発表。短期滞在型の宿泊サービスへの投資がけん引役となる状況などを分析。
ANA系アバターイン社、20億円の増資、日本政策投資銀行と三菱UFJ銀行が出資

ANA系アバターイン社、20億円の増資、日本政策投資銀行と三菱UFJ銀行が出資

ANAホールディングス発のスタートアップであるavatarinに対し、日本政策投資銀行と三菱UFJ銀行が総額20億円の第三者割当増資を引き受けた。アバターロボットの海外含む展開を加速。
タビナカ事業者向けに「チャットGPT」活用のコンテンツ制作サービス、検索用に最適化、商品説明や翻訳機能も【外電】

タビナカ事業者向けに「チャットGPT」活用のコンテンツ制作サービス、検索用に最適化、商品説明や翻訳機能も【外電】

米観光産業ニュース「フォーカスワイヤ」によると、ツアーやアクテビティ事業者向けコンテンツ配信システムを提供している「Magpie」は、ChatGPTのAPIを実装した新しいツールをリリース。
JR東日本、ペットとの旅を推進へ、ペット専用新幹線の実証実験などを経て、ペットツーリズムの起爆剤に

JR東日本、ペットとの旅を推進へ、ペット専用新幹線の実証実験などを経て、ペットツーリズムの起爆剤に

JR東日本スタートアップは、ペットウェルネスカンパニーPETOKOTO社と資本業務を提携。ペットとの快適な移動の実現を目指す。JRE MALLへ「PETOKOTO FOODS」を出店。
ホテルやレストランの自社予約サイトで、キャンセル料の請求・回収機能を追加できるプログラムを発表 ―Payn(ペイン)社

ホテルやレストランの自社予約サイトで、キャンセル料の請求・回収機能を追加できるプログラムを発表 ―Payn(ペイン)社

キャンセル料の請求・回収業務をデジタル化するPayn(ペイン)社は、自社サービスにキャンセル料の請求・回収機能を追加することができる「Payn Connect」をリリース。
エクスペディア、スタートアップ支援事業で最終候補者を発表、障がい者やLGBT+向けサービスなど12事業

エクスペディア、スタートアップ支援事業で最終候補者を発表、障がい者やLGBT+向けサービスなど12事業

エクスペディア・グループは、アクセラレーター(Accelerator ) 事業の2023年最終候補者を発表。障がいを持つ旅行者向けサービス、旅行の公平性、女性とLGBT+旅行者向けサービスで12事業。

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