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LCCエアアジア、スーパーアプリの月間ユーザー数が1000万人超え、他社航空券予約も好調、旅行需要の回復で

LCCエアアジア、スーパーアプリの月間ユーザー数が1000万人超え、他社航空券予約も好調、旅行需要の回復で

2022年第2四半期の「エアアジア・スーパーアプリ」の平均月間アクティブユーザー数は、前年同期比236%増の1060万人となり過去最多。需要回復でトランザクション数は2022年第1四半期から70%増。
ANA、徒歩移動でもマイル貯まるアプリ、Android版をリリース、iOS版は40万ダウンロード

ANA、徒歩移動でもマイル貯まるアプリ、Android版をリリース、iOS版は40万ダウンロード

ANA Xがモバイルアプリ「ANA Pocket」のAndroid版を提供開始した。「ANA Pocket」は航空機だけでなく、徒歩、電車、自転車、自動車など毎日の移動に対して、手段や距離に応じてポイントが貯まるアプリ。
LCCエアアジア、国境再開後して最大の割引セール、スーパーアプリ上で実施、400万席以上、日本路線は約1万5000円から

LCCエアアジア、国境再開後して最大の割引セール、スーパーアプリ上で実施、400万席以上、日本路線は約1万5000円から

エアアジアは、国境再開後初となる大型割引セール実施。7月31日まで「エアアジア・スーパーアプリ」で。エアアジアXが運航する東京を含む長距離国際線では、エコノミーが499リンギット(約1万5000円)で提供。
LCCエアアジア、スーパーアプリでTrip.comと提携、旅行販売プラットフォーム機能をさらに強化

LCCエアアジア、スーパーアプリでTrip.comと提携、旅行販売プラットフォーム機能をさらに強化

エアアジア・スーパーアプリは、トリップ・ドットコムとのパートナーシップを発表した。同アプリは、200カ国の120万以上のホテル在庫を追加することに。
LCCエアアジア、グーグルと戦略的連携、スーパーアプリで航空以外の新サービス拡充へ

LCCエアアジア、グーグルと戦略的連携、スーパーアプリで航空以外の新サービス拡充へ

エアアジア・スーパーアプリとグーグル・クラウドは、5年間の戦略的パートナーシップを締結。東南アジアでの日常サービスの拡充で協業していく。
ウーバー(Uber)が旅行事業に本格参入か、航空・ホテル予約に進出、英国で「スーパーアプリ化」に向け実証開始へ【外電】

ウーバー(Uber)が旅行事業に本格参入か、航空・ホテル予約に進出、英国で「スーパーアプリ化」に向け実証開始へ【外電】

米観光産業ニュース「スキフト」によると、ウーバー(Uber)が英国での実証で、今夏にも鉄道とバスの予約を開始。今年後半にはフライト、2023年にはホテルの予約も。
エアアジアCEO、「我々は、もはや単なる航空会社ではない」、投資会社として、持株会社名を「キャピタルA」に変更

エアアジアCEO、「我々は、もはや単なる航空会社ではない」、投資会社として、持株会社名を「キャピタルA」に変更

エアアジア・グループは、持株会社の名称を「キャピタルA」に変更。航空事業だけでなく、スーパアプリでのライフスタイルビジネスで投資会社としての位置付けを強めていく考え。航空事業の「エアアジア」ブランドはそのまま継続。
ANA、日常の移動でマイルがたまる新サービスが始動、スーパーアプリ構想の一環で

ANA、日常の移動でマイルがたまる新サービスが始動、スーパーアプリ構想の一環で

ANAが日常の移動でマイル加算を可能にするサービスを開始。スマホ起点で、ゲーム感覚で移動ポイントの獲得を可能に。
中国SNS「WeChat」内に徳島県公式ミニプログラム、観光情報紹介で渡航回復後の誘客へ、ANAあきんどら

中国SNS「WeChat」内に徳島県公式ミニプログラム、観光情報紹介で渡航回復後の誘客へ、ANAあきんどら

ACDとANAあきんどが、中国のSNS「WeChat」内に、徳島県の観光情報を紹介する徳島県公式ミニプログラムを開設した。渡航回復後の誘客につなげる。
LCCエアアジア、スーパーアプリで「顔認証」を開始、搭乗手続きに加え、日常の決済にも導入

LCCエアアジア、スーパーアプリで「顔認証」を開始、搭乗手続きに加え、日常の決済にも導入

エアアジアは、スーパーアプリで顔認証サービス「FACES」を立ち上げ。搭乗手続きだけでなく、日常生活での決済手段としても利用できるようにしていく。
LCCエアアジア、スーパーアプリ戦略を加速、タクシー配車や食料品配送のサービス拡大

LCCエアアジア、スーパーアプリ戦略を加速、タクシー配車や食料品配送のサービス拡大

エアアジアは、同社スーパーアプリを拡充。クアラルンプールでタクシー配車サービス「airasis ride」を開始。シンガポールでは、食品配送サービスを拡充。
東南アジア最大スーパーアプリ「グラブ」、米ナスダックに上場へ、時価総額は約4.3兆円

東南アジア最大スーパーアプリ「グラブ」、米ナスダックに上場へ、時価総額は約4.3兆円

東南アジア最大のスーパーアプリ「グラブ」は、米ナスダックに上場する。予想時価総額は約396億ドル(約4.3兆円)、実現すれば東南アジア企業として過去最大規模。
エアアジア、シンガポールでフードデリバリー開始、スーパーアプリのサービスとして

エアアジア、シンガポールでフードデリバリー開始、スーパーアプリのサービスとして

エアアジアが、アセアン諸国向けスーパーアプリで展開するフードデリバリーサービス「airasia food」をシンガポールで正式に開始。
エアアジア、東南アジア向けスーパーアプリを提供開始、ライフスタイル全体のeコマース展開を加速

エアアジア、東南アジア向けスーパーアプリを提供開始、ライフスタイル全体のeコマース展開を加速

エアアジアは、アセアン諸国向けスーパーアプリとして「ASEAN Unlimted」をローンチ。アセアンでも、航空券や旅行商品の販売だけでなく、ライフスタイル全体でのeコマースサービスを展開していく、
スーパーアプリ「Grab」とマリオットが提携、マーケティングやポイント交換で連携、シンガポールから東南アジアに拡大へ

スーパーアプリ「Grab」とマリオットが提携、マーケティングやポイント交換で連携、シンガポールから東南アジアに拡大へ

東南アジアのスーパーアプリGrabとマリオット・インターナショナルは、戦略的パートナシップを締結。マリオットは、Grabユーザーとタッチポイントを持つことに。
グーグルが観光版「スーパーアプリ」で描く未来とは? 1年間の動きを振り返って最新動向を分析した【外電】

グーグルが観光版「スーパーアプリ」で描く未来とは? 1年間の動きを振り返って最新動向を分析した【外電】

グーグルがこの先に目指す「スーパーアプリ」はどのようなものか。デジタル世界のゲートキーパー(門番)になった同社のシナリオをひもとく外電コラム。
未来の旅行を形づくる主力トレンド2019発表、アジアは「本物」「ローカル」「ユニーク」志向に拍車、革新企業の事例も

未来の旅行を形づくる主力トレンド2019発表、アジアは「本物」「ローカル」「ユニーク」志向に拍車、革新企業の事例も

国際的な市場調査会社、ユーロモニターインターナショナルが、最新レポート「未来の旅行業界を形づくるメガトレンド:2019版」を発表。その中から、アジアにフォーカスした分析内容を紹介。
グーグルが旅行事業で目指す未来と最新動向を整理した、フォーカスライト国際会議にはキーマンが登壇へ

グーグルが旅行事業で目指す未来と最新動向を整理した、フォーカスライト国際会議にはキーマンが登壇へ

グーグルが狙うトラベル事業とは? この夏旅行者向けアプリから撤退したのはなぜか? 同社の今後の戦略を占うポイントを分析した。
ブッキングドットコム、配車サービスを開始、東南アジアのスーパーアプリ「Grab(グラブ)」と連携

ブッキングドットコム、配車サービスを開始、東南アジアのスーパーアプリ「Grab(グラブ)」と連携

ブッキング・ドットコム(Booking.com)が、東南アジアを拠点とする配車アプリ「Grab(グラブ)」とパートナーシップを締結。これに伴い、オンデマンド配車サービスを開始する。

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