検索タグ "経営方針"

JTB、35年ぶりにリブランディング、来年4月からロゴ刷新、多様なビジネスの広がりを表現

JTB、35年ぶりにリブランディング、来年4月からロゴ刷新、多様なビジネスの広がりを表現

JTBは、 事業活動とブランド構築活動の両輪でリブランディングを実施。2023年4月からコーポレートロゴを刷新するのに先立ち、第1弾としてコーポレートサイトをリニューアル。多様なビジネスの広がりや深みを伝えていく。
JTB中間決算、売上高が倍増で営業利益284億円の改善、国内旅行、BPO、MICEが好調、通期は黒字化を見込み

JTB中間決算、売上高が倍増で営業利益284億円の改善、国内旅行、BPO、MICEが好調、通期は黒字化を見込み

JTBが2023年3月期の中間決算を発表。売上高は2.2倍。国内旅行に加え、グローバルMICEの獲得も成功。回復遅れる海外旅行では、エスコート型商品のマーケット対応で組織改編も検討。
日本のクルーズ客船「ぱしふぃっくびいなす」が事業終了、コロナ禍からの回復厳しく、会社は解散へ

日本のクルーズ客船「ぱしふぃっくびいなす」が事業終了、コロナ禍からの回復厳しく、会社は解散へ

日本クルーズ客船が客船事業を終了。日本のクルーズ会社は、「飛鳥II」の郵船クルーズと「にっぽん丸」の商船三井客船の2社・2船に。
沖縄観光の新時代のカタチとは?「責任ある観光」の現実的な推進から、国際クルーズのモデル転換までOCVB会長に聞いてきた

沖縄観光の新時代のカタチとは?「責任ある観光」の現実的な推進から、国際クルーズのモデル転換までOCVB会長に聞いてきた

沖縄が目指すコロナ明けの観光の姿とは? ツーリズムEXPOジャパンの会場で、沖縄観光コンベンションビューロー会長に直撃して聞いてみた。
Yahoo!トラベル、リニューアルから1年、新規ユーザー倍増の勝因や一休との棲み分けを責任者に聞いてきた

Yahoo!トラベル、リニューアルから1年、新規ユーザー倍増の勝因や一休との棲み分けを責任者に聞いてきた

ヤフートラベルの現状は? 事業責任者であり、一休の執行役員でもある平氏に、一休とのシナジーから好調の要因を聞いてきた。
HIS、旅行事業の増収も最終赤字が過去最大、海外発の旅行は好調 -2022年10月期第2四半期

HIS、旅行事業の増収も最終赤字が過去最大、海外発の旅行は好調 -2022年10月期第2四半期

HISが過去最大の赤字に。旅行需要の回復傾向で、海外旅行立て直しへ。「もう一度、1位」に意欲。
アパホテル、新体制移行で新たな中期5ヶ年計画を発表、「アパ直」のOTA化など

アパホテル、新体制移行で新たな中期5ヶ年計画を発表、「アパ直」のOTA化など

アパホテルが新体制下で5年間の中期計画を発表。客室数を現在の1.5倍に拡大へ。
タビナカ予約「ベルトラ」、ロゴを刷新、ブランド設立10周年で

タビナカ予約「ベルトラ」、ロゴを刷新、ブランド設立10周年で

ベルトラは、今春ブランド設立から10周年を迎えるにあたって、ロゴデザインをリニューアルするとともに、コーポレートミッションとビジョンを刷新した。
長崎市内で路線バス共同経営、国交省が認可、ダイヤ調整で運行便数適正化

長崎市内で路線バス共同経営、国交省が認可、ダイヤ調整で運行便数適正化

長崎自動車と長崎県交通局は 4月から、バス事業の共同経営を始める。2社が独占禁止法の特例法に基づいて申請していた共同経営を国土交通省が認可。
OYOホテル、社名・ブランド名を刷新、その理由と戦略を取材した

OYOホテル、社名・ブランド名を刷新、その理由と戦略を取材した

OYO Japanがブランドを変更。宿泊施設や地域のストーリーを重視した、日本の「旅体験」を創出するホテル事業に。
JTB、サステナブル観光で国際組織GSTCに加盟、持続可能な社会実現への取り組みを加速

JTB、サステナブル観光で国際組織GSTCに加盟、持続可能な社会実現への取り組みを加速

JTBがサステナブルツーリズムの国際管理組織GSTCとMOUを締結。社会と地球との共生へ、取り組みを加速。
不動産会社が挑むサステナブルなホテル運営、いちご地所が生み出す「新たな建物の価値」を聞いてきた

不動産会社が挑むサステナブルなホテル運営、いちご地所が生み出す「新たな建物の価値」を聞いてきた

不動産運用を手掛ける「いちご」。そのグループ会社「いちご地所」は、「心築(しんちく)」をコンセプトに、コロナ禍でも積極的に宿泊施設のオペレーションに乗り出している。サステナブルインフラの構築を目指すその取り組みとは?いちご地所社長の細野氏に聞いた。
ヤフー、「どこでもオフィス」を拡充へ、全国どこでも居住可能、交通費の上限撤廃で航空機で通勤OKに

ヤフー、「どこでもオフィス」を拡充へ、全国どこでも居住可能、交通費の上限撤廃で航空機で通勤OKに

ヤフー(Yahoo! JAPAN)は2022年4月1日から、働く場所を選択できる人事制度「どこでもオフィス」を拡充。日本国内どこでも居住可能に。通勤手段の制限や交通費の片道上限も撤廃する。
JATA新会長「使命は観光業の再生」、GoTo再開は「科学的な根拠で対応」を要望、不正受給の再発防止にも言及

JATA新会長「使命は観光業の再生」、GoTo再開は「科学的な根拠で対応」を要望、不正受給の再発防止にも言及

日本旅行業協会が新春記者会見。高橋新会長が所信表明で、観光再生やコンプラ徹底など言及。
2022年の年頭所感を整理した、観光産業の未来につなげる、観光トップ/リーダーの今年の決意

2022年の年頭所感を整理した、観光産業の未来につなげる、観光トップ/リーダーの今年の決意

2022年を迎え、旅行・観光関連の各社トップ/リーダーが年頭所感や新年の挨拶を表明。各組織・企業が示す今年の方針や決意を整理してみた。
HIS子会社のGoTo不正、HIS経営陣が語った見解と今後、調査委員会がまとめた2社の旅行取引の実態と背景

HIS子会社のGoTo不正、HIS経営陣が語った見解と今後、調査委員会がまとめた2社の旅行取引の実態と背景

HIS子会社2社で発生した、GoTo不正受給。問題となった両社の取引内容と調査委員会、およびHISの見解をまとめた。
日本旅行、組織改正と役員人事を発表、DX推進本部、JR横断ソリューション本部を新設 ―2022年1月1日付

日本旅行、組織改正と役員人事を発表、DX推進本部、JR横断ソリューション本部を新設 ―2022年1月1日付

日本旅行が2022年1月1日付で、組織改正と執行役員の業務分担等の一部変更を発表。
日本旅行業協会、ワクチンパスポート活用で行動制限解除を要望へ、新会長の就任会見を取材した

日本旅行業協会、ワクチンパスポート活用で行動制限解除を要望へ、新会長の就任会見を取材した

日本旅行業協会(JATA)新会長に就任した菊間氏が、旅行業界の現状認識と今後の取り組みを説明。国際交流の再開やコロナを機会にした観光に対する認識の変化など、「国際的な視点」の重要性を強調。
HIS、旅行の回復期に向け準備に着手、澤田会長「今が底」、中間決算は232億円の赤字

HIS、旅行の回復期に向け準備に着手、澤田会長「今が底」、中間決算は232億円の赤字

HISが2021年10月期中間決算を発表。売上高は2019年の19.6%にあたる677億円に落ち込み、232億円の赤字に。2022年黒字化と安定した利益を出す事業体制構築に向けたポートフォリオの考え方も公表。
ANAセールス、商号を「ANAあきんど」に変更、4月1日付で旅行事業を「ANA X」へ継承

ANAセールス、商号を「ANAあきんど」に変更、4月1日付で旅行事業を「ANA X」へ継承

ANAはANAセールスの旅行事業を4月1日付でANA Xに会社分割で承継する。合わせてANAセールスの商号は「ANAあきんど株式会社」に変更する。

観光産業ニュース「トラベルボイス」編集部から届く

一歩先の未来がみえるメルマガ「今日のヘッドライン」 、もうご登録済みですよね?

もし未だ登録していないなら…