海外旅行

海外旅行に関連する最新情報をお届けします。

旅先テレワークで本業しながらボランティア、チリの孤島で日本人クリエーターが体験したワークバランスを聞いた

旅先テレワークで本業しながらボランティア、チリの孤島で日本人クリエーターが体験したワークバランスを聞いた

レノボ社は、チリのロビンソン・クルーソー島で「究極のテレワーク×ボランティア活動」をテーマに「Work For Humankind」プロジェクトを実施。日本から参加したフリーランスクリエーターの山口さんの体験を聞いた。
豪クィーンズランド州、航空路線の復活で日本市場に熱視線、コロナ禍に進んだインフラ開発、進化した観光資源でアピール強化

豪クィーンズランド州、航空路線の復活で日本市場に熱視線、コロナ禍に進んだインフラ開発、進化した観光資源でアピール強化

豪クィーンズランド州は、7月21日にジェットスターが2年半ぶりに成田/ケアンズ線の運航を再開したことを受け、日本人旅行者誘致のプロモーションを本格的に再開へ。
日本発着の海外クルーズが販売好調でも催行中止が続く、その現状と背景を取材した

日本発着の海外クルーズが販売好調でも催行中止が続く、その現状と背景を取材した

世界に比べ、国際観光の回復が遅れる日本。徐々に再開した海外・訪日旅行に続き、残された海外クルーズはいつ、世界レベルの運航に戻し、再開できるのか。
ジェットスター、2年半ぶりに成田/ケアンズ線を再開、豪州の各観光局も日本向けプロモーションを本格再開

ジェットスター、2年半ぶりに成田/ケアンズ線を再開、豪州の各観光局も日本向けプロモーションを本格再開

ジェットスターは、7月21日から成田/ケアンズ線の運航を週5便で2年半ぶりに再開。7月26日には関西/ケアンズ線を週4便で、8月2日には成田/ゴールドコースト線を週3便で再開する。クィーンズランド州の各観光局は日本市場向けのプロモーションを本格化。
LCCピーチ、成田/台北線を運航再開、9月22日から当面は週2便で、国際線再開は3路線目

LCCピーチ、成田/台北線を運航再開、9月22日から当面は週2便で、国際線再開は3路線目

LCCピーチ(Peach Aviation)は、2022年9月22日から成田/台北(桃園)線の運航を1年半ぶりに週2便で再開。関西/ソウル(仁川)、台北(桃園)線に続く3路線目の国際線の運航再開に。
JTB、ラグジュアリー旅行で新商品、添乗員付きでも自由度ある個人旅行、要望を出発前にアンケート

JTB、ラグジュアリー旅行で新商品、添乗員付きでも自由度ある個人旅行、要望を出発前にアンケート

JTBは、ラグジュアリー旅行専門の「ロイヤルロード銀座」から、 新たなスタイルの海外旅行商品「JTBグランドツアー×心ゆく旅」を7月28日に発売。添乗員付きでありながら、個人旅行のように自由でストレスフリーな「新たな旅のスタイル」を提供。
阪急交通社とOTAエアトリ、海外個人旅行を相互販売へ、相乗効果を見据えて業務提携

阪急交通社とOTAエアトリ、海外個人旅行を相互販売へ、相乗効果を見据えて業務提携

阪急交通社がエアトリ子会社と海外個人旅行で業務提携。海外航空券、海外ホテルおよびダイナミックパッケージ「エアトリプラス」と阪急交通社の海外個人旅行「e-very(イーベリー)」を相互に販売。
ハワイで進む新たな観光のカタチ、「再生型観光」とは? 活動計画や住民の合意形成への考え方をキーパーソンに聞いてきた

ハワイで進む新たな観光のカタチ、「再生型観光」とは? 活動計画や住民の合意形成への考え方をキーパーソンに聞いてきた

コロナ以前からオーバーツーリズムの問題が叫ばれてきたハワイが望む「再生型観光」とは? ハワイ州観光局が掲げるアフターコロナ時代の観光戦略とアクションプラン(DMAP)についてレポート。
ビジットメキシコ、日本語版サイトを新設、日本市場でプロモーションを強化

ビジットメキシコ、日本語版サイトを新設、日本市場でプロモーションを強化

都内のメキシコ大使館で、メキシコ観光サイト「VISIT MEXICO」日本語版のリリースと「テキーラの日」を記念したレセプションが開催。新たな切り口から日本向けプロモーションを加速。
仏クルーズ会社「ポナン」、環境負荷ゼロを目指した新客船、2025年就航に向けて開発

仏クルーズ会社「ポナン」、環境負荷ゼロを目指した新客船、2025年就航に向けて開発

フランスのクルーズ会社ポナンが14隻目となる新客船を開発。風力推進を含む様々な非化石燃料エネルギー源を組み合わせられる客船の実現を目指す。
アジア太平洋11か国の旅行者意識、日本は旅への態度指数が最下位、最大の懸念は「病気になること」

アジア太平洋11か国の旅行者意識、日本は旅への態度指数が最下位、最大の懸念は「病気になること」

ブッキング・ドットコムの調査によると、旅行に対する安心感で日本はアジア太平洋で最下位に。トップはインド。旅の障害で、日本で最も多かった答えは「病気になることへの不安」で47%。
JAL、成田/天津線を週1便で再開、制限続く北京線の代替で需要に対応

JAL、成田/天津線を週1便で再開、制限続く北京線の代替で需要に対応

JALが7月16日から成田/天津線を週1便で再開。日本発北京行きの運航が制限されているなか、北京近郊都市である天津への運航を再開することで、旅客需要に対応する。
日本旅行業協会、海外旅行の需要喚起プロモーションを開始へ、早期復活へ航空会社・観光局らと一丸で

日本旅行業協会、海外旅行の需要喚起プロモーションを開始へ、早期復活へ航空会社・観光局らと一丸で

日本旅行業協会が海外旅行の需要喚起に向け本格的なプロモーション活動「JATA 海外旅行再開プロジェクト」を7月15日から開始。会員旅行会社、空港会社、エアライン、観光局、大使館が協力。
HIS、夏セールで海外旅行の追加施策、最大10万円割引クーポンや、子どものパスポート取得代金補助など

HIS、夏セールで海外旅行の追加施策、最大10万円割引クーポンや、子どものパスポート取得代金補助など

HISが開催中のセール「SUPER SUMMER SALE! FINAL 2022」で海外旅行施策を追加。旅行代金10万円以上で5000円引きといった割引施策や子どものパスポート取得代金補助など。
ユナイテッド航空、グアム線で往復5500円のキャンペーン運賃、中部と福岡線で、販売は7月19日まで

ユナイテッド航空、グアム線で往復5500円のキャンペーン運賃、中部と福岡線で、販売は7月19日まで

ユナイテッド航空が8月から運航を再開する中部/グアム線、福岡/グアム線向けに往復5500円を設定。対象期間は9月1~30日の日本出発分。7月19日まで販売。
マリアナ政府観光局、サイパン直行便再開で日本人誘致を強化、1予約1万円のインセンティブ

マリアナ政府観光局、サイパン直行便再開で日本人誘致を強化、1予約1万円のインセンティブ

マリアナ政府観光局が旅行先としての存在と魅力を強力にアピール。9月の直行便再開で、BtoBとBtoC向けプロモーションを実施。着実な送客で、デイリー運航化へ。
2022年第2四半期の旅行トレンド調査、全世界で航空予約は好調、日本は夏の旅行意欲がやや低い傾向 ―クリテオ調査

2022年第2四半期の旅行トレンド調査、全世界で航空予約は好調、日本は夏の旅行意欲がやや低い傾向 ―クリテオ調査

Criteo社が世界の地域別の旅行トレンドについて、2022年4~6月と過去3年間を比較。日本を含むAPACはホテルの予約など他地域より大きく回復する一方で、日本の夏の旅行意欲はやや低い傾向も。
夏休みの国内旅行者数はコロナ前の3%減まで回復か、遠方旅行が増加、海外旅行は50万人予測 ―JTB動向調査

夏休みの国内旅行者数はコロナ前の3%減まで回復か、遠方旅行が増加、海外旅行は50万人予測 ―JTB動向調査

JTBの推計によると、今夏の国内旅行者数は7000万人。旅行消費額は2.5兆円に。遠方、友人・知人との旅行が拡大傾向。平均費用は3万5500円に。
東京・恵泉女学園大学、海外プログラムを全面的に再開、指定校への留学や語学研修など

東京・恵泉女学園大学、海外プログラムを全面的に再開、指定校への留学や語学研修など

恵泉女学園大学は2022年度夏から、海外プログラムを全面的に再開する。同大学は、世界の都市・地域を教室ととらえ、実体験から学んでほしいとしている。

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