検索タグ "IR"

国交省、IR(統合型リゾート)の具現化を要望、所得税、消費税、法人税で ー2023年度税制改正要望

国交省、IR(統合型リゾート)の具現化を要望、所得税、消費税、法人税で ー2023年度税制改正要望

国土交通省は、令和5年度(2023年度)の税制改正要望で、IRに関する税制について、令和4年度与党税制改正大綱に基づき、所得税、消費税、法人税を具体化することを要望。
大阪観光局とJTBが連携協定、支店内に観光案内所、ブランド力向上・観光DX推進など

大阪観光局とJTBが連携協定、支店内に観光案内所、ブランド力向上・観光DX推進など

大阪観光局とJTBが包括連携協定を締結。2025年大阪・関西万博を機に、アジアNo.1の国際観光文化都市“大阪”をともに目指す。JTB大阪なんば店内に「難波観光案内所」も移転オープン。
MGMリゾーツ、大阪とIR整備基本協定を締結、区域整備計画の認定に向けて国に申請へ

MGMリゾーツ、大阪とIR整備基本協定を締結、区域整備計画の認定に向けて国に申請へ

#IR
日本MGMリゾーツは、大阪府および大阪市との間で「大阪・夢洲地区特定複合観光施設区域整備等基本協定書」を締結。また、整備に関する計画も作成した。
JTB、「IR・万博推進室」新設、地域・事業者との連携強化、担当役員を配置 ―2月1日付

JTB、「IR・万博推進室」新設、地域・事業者との連携強化、担当役員を配置 ―2月1日付

JTBはツーリズム事業本部地域ソリューション事業部内に「IR・万博推進室」を2022年2月1日付で新設する。担当役員には同じく執行役員の北村豪氏(大阪駐在)と森口浩紀氏が就く。
大阪、IR運営事業者を選定、MGMリゾートとオリックスのコンソーシアムを予定者に、2022年4月に区域整備計画の認定申請

大阪、IR運営事業者を選定、MGMリゾートとオリックスのコンソーシアムを予定者に、2022年4月に区域整備計画の認定申請

大阪府および大阪市は、夢洲地区のIR事業について、設置運営事業予定者として日本MGMリゾーツとオリックスが形成するコンソーシアムを選定した。区域整備計画の認定の申請は2022年4月頃の予定。
世界大手IRメルコリゾーツ、横浜市でのIR開発から撤退を正式発表、新市長の誘致撤回表明を受けて

世界大手IRメルコリゾーツ、横浜市でのIR開発から撤退を正式発表、新市長の誘致撤回表明を受けて

メルコリゾーツ&エンターテインメントは、横浜新市長のカジノを含むIRの誘致撤回を表明を受けて、 横浜市における統合型リゾート開発の権利取得に向けた活動を中止すると発表。
観光庁、IR整備計画を審査する委員会を設置、申請期間は2021年10月から2022年4月

観光庁、IR整備計画を審査する委員会を設置、申請期間は2021年10月から2022年4月

観光庁は、特定複合観光施設区域整備計画審査委員会を設置。区域整備計画の認定申請期間は、2021年10月1日から2022年4月28日まで。国土交通大臣は、申請の中から、上限を3として認定を行う。
横浜市のIR運営事業、マカオ大手企業が公募見送り、日本でのライセンス取得は継続へ

横浜市のIR運営事業、マカオ大手企業が公募見送り、日本でのライセンス取得は継続へ

マカオIR大手ギャラクシー・エンターテインメントが横浜の民間事業者公募への参加の見送りを発表。
米ラスベガスの観光産業がコロナ前レベルに回復、MICE来訪者も急増、6月1日めどに大幅な規制緩和へ

米ラスベガスの観光産業がコロナ前レベルに回復、MICE来訪者も急増、6月1日めどに大幅な規制緩和へ

AP通信は、ラスベガスの経済が急速に回復していると伝えている。今年3月のネバダ州全体のカジノの儲けは、2020年2月以降初めて10億ドル(約1090億円)に達し、コロナ以前のレベルにまで回復した。
世界IR大手サンズ、ラスベガスから撤退、「ザ・ベネチアン」など売却、アジアに集中、デジタル事業も模索

世界IR大手サンズ、ラスベガスから撤退、「ザ・ベネチアン」など売却、アジアに集中、デジタル事業も模索

#IR
ラスベガス・サンズは、ラスベガスで運営する「ザ・ベネチアン」を62億5000万ドル(約6700億円)で売却すると発表。「アジアがサンズの屋台骨になる。今後はマカオとシンガポールの再投資に注力していく」と表明。
米カジノ業界も苦境に、バイデン政権に追加財政支援を求める、MICE関連への影響も大きく【外電】

米カジノ業界も苦境に、バイデン政権に追加財政支援を求める、MICE関連への影響も大きく【外電】

AP通信がアメリカのカジノ業界の苦境を伝えている。他業界同様に、パンデミックによる打撃は大きく、バイデン政権が進める1.9兆ドル(約123兆円)の追加経済対策による支援を求めている。会議やコンベンションなどでの影響も大きい。
長崎のIR共同入札に向けて、オシドリとモヒガンがパートナーシップ、韓国インスパイアとの連携も視野

長崎のIR共同入札に向けて、オシドリとモヒガンがパートナーシップ、韓国インスパイアとの連携も視野

#IR
オシドリとモヒガンが長崎県におけるIR開発の共同入札に向けて、パートナーシップ契約を締結した。長崎県の入札選考は2021年夏から秋にかけて行われる予定。
IR基本方針が決定、自治体の申請受付を2021年10月以降に延期、開業は2020年代後半にずれ込み

IR基本方針が決定、自治体の申請受付を2021年10月以降に延期、開業は2020年代後半にずれ込み

政府は 12月18日、カジノを含む統合型リゾート(IR)について、最大3カ所の整備地域を選定する基準を盛り込んだ基本方針を決定した。
観光庁、IR整備計画の申請期間を延期、基本方針を修正、IR事業者との接触ルールなど盛り込む

観光庁、IR整備計画の申請期間を延期、基本方針を修正、IR事業者との接触ルールなど盛り込む

観光庁は、IR整備計画の基本的な方針を修正。整備計画申請期間を先延ばし、修正基準を修正。事業者との接触ルールなど盛り込み。
米IR大手ラスベガス・サンズ、日本市場への参入撤退、CEO「日本の枠組みでは目標達成が困難」

米IR大手ラスベガス・サンズ、日本市場への参入撤退、CEO「日本の枠組みでは目標達成が困難」

#IR
IR運営で米国最大手のラスベガス・サンズが5月13日、日本市場への参入を見送ると発表した。同社は2020年1月に開催された「第1回[横浜]統合型リゾート産業展」出展するなど、横浜市でのIR参入を目指していた。
新型コロナ感染拡大で日本型統合リゾート(IR)は開業プロセスはどうなるのか? 公募延期の自治体も

新型コロナ感染拡大で日本型統合リゾート(IR)は開業プロセスはどうなるのか? 公募延期の自治体も

新型コロナの影響が世界中に広がる今、日本の統合型リゾート(IR)のプロセスは予定通りに進むのか。日本型IRの現在の動きをまとめた。
日本の統合型リゾート(IR)は今後どうなるのか? 新型コロナウイルスがIRレースに与える影響を考えた

日本の統合型リゾート(IR)は今後どうなるのか? 新型コロナウイルスがIRレースに与える影響を考えた

世界各地で猛威を振るう新型コロナウイルスが、統合型リゾート(IR)業界に与える影響は? 専門家の助言をもとに現状と今後の行方をまとめた。
大阪のIR事業者公募の応募はMGM・オリックスコンソーシアムのみ、今年6月に正式選定へ

大阪のIR事業者公募の応募はMGM・オリックスコンソーシアムのみ、今年6月に正式選定へ

#IR
「大阪・夢洲地区特定複合観光施設設置運営事業」には、MGM・オリックスコンソーシアム(MGMリゾーツ・インターナショナル/オリックス株式会社)のみが応募。
セガサミー、日本国内のIR参入へ本腰、世界的建築事務所や著名マーケターや京都吉兆など協業へ

セガサミー、日本国内のIR参入へ本腰、世界的建築事務所や著名マーケターや京都吉兆など協業へ

#IR
宮崎県の「フェニックス・シーガイア・リゾート」や韓国初のIR「パラダイスシティ」を運営するセガサミーホールディングスは、 日本における統合型リゾート(IR)事業参入に向けた取り組みを本格化する。
横浜で開催のIRイベント、特別登壇者に副市長や大学教授など、世界のIR6社の経営陣がセミナーも

横浜で開催のIRイベント、特別登壇者に副市長や大学教授など、世界のIR6社の経営陣がセミナーも

横浜で統合型リゾート(IR)の産業展が開催。官民学の専門家が、横浜のIRの優位性や今後の展望などを説明。

観光産業ニュース「トラベルボイス」編集部から届く

一歩先の未来がみえるメルマガ「今日のヘッドライン」 、もうご登録済みですよね?

もし未だ登録していないなら…