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JAL、都道府県をモチーフにしたNFT販売、第一弾は北海道や東京などの5都市、コンプリート特典も用意

JAL、都道府県をモチーフにしたNFT販売、第一弾は北海道や東京などの5都市、コンプリート特典も用意

JALは、都道府県シールをNFT化した「JAL TODOFUKEN NFT コレクション」を LINEのNFT総合マーケットプレイス「LINE NFT」で7月29日から販売。コンプリート特典としてスペシャルNFTをプレゼント。
JALサイトの空席検索の結果にグループLCC2社を表示、リンクを表示、7月下旬以降から

JALサイトの空席検索の結果にグループLCC2社を表示、リンクを表示、7月下旬以降から

JALとJALグループのLCCであるスプリング・ジャパンおよびジェットスター・ジャパンは、JALウェブサイトの空席照会結果画面で両LCCの国内線全便のスケジュール照会と各社ウェブサイトへのリンク表示を開始。
JAL、羽田/ドーハ線に新規就航、2024年夏から毎日運航、日系初の中東への直行便

JAL、羽田/ドーハ線に新規就航、2024年夏から毎日運航、日系初の中東への直行便

JALは、2024年夏期ダイヤから羽田/ドーハ線を毎日運航で新規開設する。日本の航空会社としては、初の中東直行便に。カタール航空によるドーハから中東、アフリカ、南米の各都市への乗り継ぎ需要にも期待。
格付け会社の航空会社ランキング2023、総合1位はシンガポール航空、ANAは3位、JALは5位にランクアップ

格付け会社の航空会社ランキング2023、総合1位はシンガポール航空、ANAは3位、JALは5位にランクアップ

SKYTRAX社が、2023年の航空会社ランキングを発表。総合ランキングのトップはシンガポール航空。ANAは3位、JALは5位にランクアップ。「機内清潔度」ランキングでは、ANAが昨年に続きトップに。ベストエコノミークラスはJALが1位に。
JAL、2025年からロサンゼルス空港で搭載する燃料をSAFに置き換え、シェルから調達

JAL、2025年からロサンゼルス空港で搭載する燃料をSAFに置き換え、シェルから調達

JALがシェル・アビエーションと、2025年から米国ロサンゼルス国際空港でSAFを調達する契約を締結。2025年からロサンゼルス国際空港で搭載する燃料をSAFに置き換える。
JAL、燃油サーチャージ値下げ、8、9月発券分で、ハワイ線は往復3万6800円に

JAL、燃油サーチャージ値下げ、8、9月発券分で、ハワイ線は往復3万6800円に

JALが2023年8、9月発券分の燃油サーチャージ値下げ、韓国線は往復で5800円、ハワイ線は3万6800円に。
JAL、今夏の国際リゾート路線を拡充、成田/ホノルル線で5往復を追加設定、グアム線は9月以降も週4便体制を継続

JAL、今夏の国際リゾート路線を拡充、成田/ホノルル線で5往復を追加設定、グアム線は9月以降も週4便体制を継続

海外リゾート旅行の好調を受け、JALが8月の成田/ホノルル線を追加設定。グアム線は9月以降も週4便体制を継続する。
JAL、那覇空港でも保安検査でパソコン・液体物の取り出し不要に、2024年3月から

JAL、那覇空港でも保安検査でパソコン・液体物の取り出し不要に、2024年3月から

JALが2024年3月那覇空港国内線に「JAL SMART SECURITY」導入。羽田に続く取り組み。高度化された技術によりストレスフリーな保安検査を実現する。
JR東日本、「東北復興ツーリズム」を本格化、新たに推進組織を立ち上げ、旅行会社向けに観光コンテンツをデータベース化

JR東日本、「東北復興ツーリズム」を本格化、新たに推進組織を立ち上げ、旅行会社向けに観光コンテンツをデータベース化

JR東日本は、東北での復興ツーリズムを地域と連携して推進。自治体や企業、各種団体などと「東北復興ツーリズム推進ネットワーク(仮称)」を発足。教育旅行や企業研修を促進するとともに、若年層への訴求を強めることで、交流人口を拡大させる。
ANAとJAL、GW実績は国際線の回復が顕著、旅客数は昨年の2〜3倍に、ホノルル線では満席便も

ANAとJAL、GW実績は国際線の回復が顕著、旅客数は昨年の2〜3倍に、ホノルル線では満席便も

2023年度ゴールデンウィーク期間、ANA、JALとも国内線と国際線ともに前年を上回る旅客数を輸送、利用率も大幅に上昇。国際線ではホノルル便が好調。ANAは2018年比で9割超に回復。JALはピーク日には満席便も。
JAL系LCCジップエア、成田/マニラ線に新規就航、7月から毎日運航

JAL系LCCジップエア、成田/マニラ線に新規就航、7月から毎日運航

JALグループのLCCであるZIPAIR Tokyo(ジップエア)は2023年7月1日、成田/マニラ線を毎日運航で新規就航する。運賃は片道1万1000円から。
旅のサブスク「HafH」、JALとの航空サブスクを本格開始、148路線が予約可能、定額MaaSサービス実現に向けた一歩に

旅のサブスク「HafH」、JALとの航空サブスクを本格開始、148路線が予約可能、定額MaaSサービス実現に向けた一歩に

旅のサブスク「HafH(ハフ)」はJAL航空券の即時購入が可能となる航空サブスク(ベータ版)を2023年5月11日から開始。直接的なシステム連携で国内148路線でサービスを始める。同一日の同一路線であれば、予約コイン数は同じ。
JAL、燃油サーチャージを値下げ、2023年6月~7月は、ハワイは2万1300円、北米/欧州が3万3400円に

JAL、燃油サーチャージを値下げ、2023年6月~7月は、ハワイは2万1300円、北米/欧州が3万3400円に

JALは、2023年6月~7月の燃油特別付加運賃(燃油サーチャージ)をさらに値下げ。一人当たり一区間片道はハワイが2万1300円、北米/欧州が3万3400円に。
JAL系LCC「 ZIPAIR(ジップエア)」、通年「CO2ゼロ」フライト運航、成田/ホノルル線で

JAL系LCC「 ZIPAIR(ジップエア)」、通年「CO2ゼロ」フライト運航、成田/ホノルル線で

JAL系LCCジップエアが4 月 1 日よりホノルル線のカーボンニュートラルフライト就航を開始。世界初となる通年を通しての運航を記念して式典を実施した。
JAL、法人向けサービスを1つのサイトに集約、出張からマーケティング、地域活性化の支援まで

JAL、法人向けサービスを1つのサイトに集約、出張からマーケティング、地域活性化の支援まで

JALが企業・学校・自治体など法人向けに提供してきたさまざまなサービスを1つにまとめた「JALソリューション・サービスサイト」を立ち上げた。「出張支援」「人財育成」「販路拡大」「地域活性化」の4カテゴリーで提供。
アドベンチャーツーリズムアカデミーが創設、JALら3者共同で、人材育成や普及活動、認証制度も視野

アドベンチャーツーリズムアカデミーが創設、JALら3者共同で、人材育成や普及活動、認証制度も視野

アドベンチャーツーリズムアカデミーが2023年4月に創設。国内におけるアドベンチャーツーリズムを観光産業における主要な事業領域に育て上げ、地域への新たな人流を創出する
JALとJR東日本、日本の自宅からハワイへの移動つなぐMaaS実証実験、アプリで旅行計画

JALとJR東日本、日本の自宅からハワイへの移動つなぐMaaS実証実験、アプリで旅行計画

JALとJR東日本が、日本からハワイへ行く旅行者を対象としたMaaS実証実験を実施。ハワイ現地での旅行計画ができる旅行プランニング機能を提供。ハワイ現地に加え、日本国内での移動もサポート。
JAL、国内線航空券タイムセール、全路線一律6600円、3月31日から

JAL、国内線航空券タイムセール、全路線一律6600円、3月31日から

JALは、国内線航空券タイムセールを3月31日から2日間実施。運賃は全路線一律6600円(子供4950円)。4月22日~28日搭乗分が対象。
JAL、ボーイング737-8型機を21機購入、ボーイング新モデル発注は18年ぶり、CO2排出を15%削減

JAL、ボーイング737-8型機を21機購入、ボーイング新モデル発注は18年ぶり、CO2排出を15%削減

JALは、ボーイング737-8型機21機の確定購入。現在運航中のボーイング737-800型機を更新する。導入は2026年開始の予定。燃料消費量およびCO2排出量約15%の削減へ。
JAL、スマホ決済「JAL Pay」を開始、空港店舗や機内販売で利用可能に

JAL、スマホ決済「JAL Pay」を開始、空港店舗や機内販売で利用可能に

JALは、スマートフォン決済サービス「JAL Pay」を2023年3月22日から開始。全国の空港店舗やスマートコード対応店舗で利用が可能に。

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